いよいよ人類は、地球外生命とのオープンな交流を始める時が近づいている

スピリチュアル

何十年も前から宇宙人やUFOの存在を巡り様々な議論がされて来ました。
しかし未だに宇宙には人間しか存在していないと信じている人は少ないと思います。
霊とは真逆の化学の世界でも地球外生物の存在はあるという認識が現代では常識です。

私も数えきれない程UFOを見ていますし、カメラもビデオも何度も撮影しています。途中からもう飽きて撮らなくなりましたが。
小学生の頃は1度だけ部屋の中に小型のUFOが入ってきた事もあります。
宇宙人と言っても、霊ですから、何ら不思議な事はありません。
しかし、一つ心配があるとすれば、地球人類の進化を助けようとする高次元の善宇宙人もいる反面、人類を私利的な目的で利用しようとする悪宇宙人もいる事です。
その是非を決めるのは、私たち自身の問題です。地球人類全体の波長の問題です。
四次元の世界の話になるので、この世界を支配しているのは「思念」だからです。霊界も同じです。

さて、そんなUFOについて、米国防総省は27日、海軍機パイロットが不審な飛行物体を撮影した映像3本を公開しました。
過去にメディアに流出し、未確認飛行物体(UFO)の可能性があると波紋を広げていた映像だが、同省が公式に開示したのは初めてです。

(米国防総省提供)

これは単によくあるUFO目撃情報とは訳が違います。
米国防総省が公式に発表したのです。
何故わざわざ公式発表したのか、これまで何十年と明言を避けて来たものを何故今このタイミングで公式に認めたのか、その理由を教えましょう。

地球外生命と交流して来た事実を人類全体に公開する準備が始まったのです。いや、どのタイミングで準備を始めるか何十年も前から見極めていたと言った方がいいでしょう。
コロナ騒動を利用し保険をかけながら世間の反応を見ているのです。小出しです。
これから数年、十数年かけて公表の準備を始めていくでしょうが、いずれ何十年にも渡って地球外生命と何らかの交流をはかってきた事実を必ず発表します。
もっと先の話をすれば、人類は日常的に地球外生命と一般市民レベルでも交流するようになります。
そうでなければ、人類は霊的に進化していない事になってしまいます。それこそ物質至上主義が行くところまで行き地球資源を根こそ破壊してしまう事でしょう。

ただ、まだまだ人類は古い価値観が残っているので進化への壁はまだ多くあるでしょう。
人間はあらゆるものを物質的価値観でしか見ていません。見ようとしません。
霊的視点からものごとを考えなければ、あらゆる問題で壁にぶつかりそれ以上前には進めません。

さて、今後の米国防総省の動きが気になります。

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