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「地球外生命体が地球に来ない理由は、人類があまりに愚かだから」米ハーバード大学教授が激白

こんな記事がありました。
さすがアメリカですね。日本の東大にあたる、もちろんそのレベルはもっと上ですが、ハーバード大学の教授がこういう事を言っても問題にならない所はアメリカの懐(ふところ)の広さを物語っています。

私のブログでも書いたことがありますが、
「その日」はそう遠くありません。
この教授が言うように、もう少し人類が向上すればすぐにでも他の惑星にいる霊は地球にやってきます。
すでにアメリカを頂点にした先進国のごく一部の人は地球外生命との交流を緊密に行っている、と私は思っています。
そう考えるのが謙虚な人間の思考です。
人類がすべて、という驕りがないからです。

教授は、地球に来ない理由の一つは、宇宙人にとって地球は美しくない。と言っています。
人間の視覚には地球の緑は美しいと映りますが、宇宙の価値観で見れば緑ではなく赤褐色が美しいはずだと言っています。
これは化学的な視点での解釈ですが、

その視点はある意味正解です。
霊は物体ではなく、その物体から発生する幽体を見ています。
幽体が実態で、物体は幻想です。
その視点で見れば、地球を取り巻く幽体は美しく見えると思いますか?
地球のごくごく一部からは美しい光が宇宙に向けて放たれているかもしれませんが、地球全体で見ればどうでしょう?
それを知るには、人間の心の中を見れば明白です。

地球の浄化、進化をお手伝いしようとする宇宙人、人霊以外の霊は必ずいます。
人間が人間以外の生命の進化を助けるのと同じように、自分たちよりも弱い生命に愛をそそぐのは進化した霊にとって普通の欲求行動です。

殺戮を繰り返す人間が、宇宙でもっとも進化した霊だと思う事自体が不自然です。
いつか、当たり前に宇宙の生命と交流する時代が来るでしょうな。
その日が来た時、選ばれるのは霊的に進化している人間だけです。

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