体験談

霊的真理と出逢って

※名前は仮名です

(中森祥子様 47歳)
霊的真理を知るまでの私は、なぜ生きなければならないのか?と考えてばかりいました。辛くて苦しくて、そして自分は駄目な人間だと、自分を必要以上に攻撃する日々でした。結婚して子供も授かり、幸せなはずなのに心から喜ぶことが出来ない。人に対して感謝することが出来ない。生きること自体に重荷を感じていました。死にたいと何度も考えては実行出来ない自分に情けなさを感じ、また落ち込む日々でした。

そんな思いを打ち消してくれたのが霊的真理でした。「悩んで良い、失敗して良い、それはあなただけじゃなく皆の糧となる」と教えてもらい心が救われました。そのことを知った時、今まで悩み苦しんで来た自分を誉めてあげようと素直に思えました。生きている自分にありがとうと、自分で自分を抱きしめてあげようと思えました。今は自分が大好きとまではいきませんが、そのままの自分を認めてあげられるようになりました。


(田村和香子様 50歳)
霊的真理と出会う前、私はネガティブな方に目を向け、疑問ばかりたくさん持っていました。なぜ戦争や争い、イジメや悲しい事件が 無くならないのか?死んだら、何もかも無くなってしまうのにどうして人は生きるのか?自分の身に起きる理不尽な事や辛い事もどうしようもない事だと思っていました。

霊的真理に出会った後は、嫌な出来事があった時など法則や真理にあてはめて考えれるようになり、違った視点で考えてみると、思っていたより問題が大した事がなかったと思えたり、感情的ではなく客観的に見る事ができるようになり気持ちが楽になれました。

霊界と現界について、肉体を使うか使わないかの違いということを学び、その事が腑に落ちた時には、楽しんで一生懸命生きればいいんだということがわかり、焦るような気持ちが無くなり希望を持って生きようと思えるようになりました。


(田中順子様 45歳)
私は最初、講話会で霊界の話を聞いても正直おとぎ話のような世界としか思えなくて…どっか上の空で聞いていました。

そのうち私の生活が一変し、もともとうまくいっていなかった実家の母と暮らす様になり、それからの毎日は地獄のような日々を過ごすことになりました。私はその状況を環境のせいにして、人のせいにして、仏壇に手を合わせては、死にたい、死んでくれ、この世を恨むような言葉を言い続けていました。そのうちに家族が具合悪くなって、自分も病気になっていました。

講話会の公開質問の時、最初から手をあげる気はなかったのですが、無意識に手をあげている自分に驚きました。声を震わせ、まとまらない話をし始めた私に、導信さんは「念が強すぎる」「このままでは危険だ」と言いました。私の強すぎる念が導信さんにも伝わり腰が痛いと言われ、私は初めて自分の念が人に影響を与えている事を知りました。マイナスの念、マイナスの言葉を唱えていた私にこれからの実践方法を教えてくれました。

帰ってから実践した私は、何日も経たないうちに何か変わってきたことに気がつきました。私の周りにこれまでとは違う空気が流れはじめたような気がしました。私の気持ちも前向きに変わり、気がつけば家族の雰囲気も変わっていました。家族の事だけでなく、仕事でも新規の契約が取れるようになったりと大きな変化を感じるようになりました。あの時、講話会で質問していなければ…ずっと恐ろしいマイナスの念を唱えていたと思います。私は本当にあのまま死んでいたかも知れません。霊的真理に出会えて本当に良かったです。


(三浦麻衣様 39歳)
霊的真理を知る前の私は、いつも不安で、何に対しても消極的で内向的な性格でした。何かにチャレンジしてみようと思う事も少なかったと思います。そして悩み事も沢山ありました。霊的真理を知り、聞いたことはなるべく実践してみようと思うようになり、そこから上手くいかなかった事が解決したり、少しずつ物事のタイミングが合うようになってきました。

それまでは失敗するのが恥ずかしいと思って出来なかった事も、何事も経験、失敗しても何もしないよりはいいんだと前向きな気持ちを持てるようにもなりました。霊的真理は学べば学ぶ程、奥が深いなぁ、自分はまだまだだなぁと感じる事もしばしばですが、それもまた楽しんでいこうと思っています。周りの人達も霊的真理に触れてもらい、心豊かに生きる仲間を増やしていく事がこれからの目標です。


(坂本加奈様 55歳)
霊的真理に出会うまでの自分は、まさに怒りの教訓そのものの自分でした。愚痴、不平不満が先に出て自己中心的で我が強い。そんな自分が嫌いでした。霊的真理に出会った現在は、時々は自分が嫌いな部分が見え隠れしますが、霊的真理に出会う前より穏やかになって心に余裕が持てた感じです。

周りの人たちに感謝の気持ちになれる自分だったり、謙虚な気持ちを意識する自分になりました。未来は自分が霊的真理を深め、実践し、自分の子供に霊的真理を教えたいです。若い人たちに霊的真理をもっと教えてあげたいです。そして自分自身も慈愛溢れる魂の成長をしたいです。


(五日市尚子様 59歳)
以前の私は、何で私ばかりがこういう目にあうのだろう、という気持ちや、逆に自分だけが幸せになっていいのだろうか、笑っていいのだろうかと、自分を責めたり後悔したりする気持ちが入り交じる日々を過ごしていました。

そんな中、霊的真理に出会う機会があり、意味のない出来事は起きないのだということを聞きました。すぐに自分に置き換えて考えることはできませんでしたが、それから何度も講話会に参加したり、導信さんの本を読んだりしながら霊的真理を学んでいきました。すると、身の回りで起きる出来事が法則通りであると証明させられる場面に度々出会い、徐々に霊的真理に沿って考えることができるようになりました。今では自分の人生にも意味があったのだと心から受け入れることができます。

もっと自分を認めよう、もっと考え方を変えようと日々自分自身と向き合っています。迷った時にはついつい後ろ向きになりがちな自分でしたが、今は前向きな選択を心がけています。これからは自分の体験をもとに、同じように苦しんでいる人たちに、自分の言葉で霊的真理を伝えていきたいと思っています。


(永井美香様 53歳)
以前の私は何か問題が起こる度に、何で自分ばかりなんだろうとか、何で悪いことばかり重なるのだろうとマイナスに考えることが多く、いつも感情的になっていました。自分の病気をきっかけに霊的真理に出会い、購入した導信さんの書籍を何度も読んだり、講話会に毎回足を運ぶようになりました。

知識が入ってくると、少しずつ冷静に物事に向き合えるようになり、今までだったらマイナスに捉えてしまっていた出来事を、プラスの出来事として受け止めることができるようになりました。病気になった時は辛い思いもしましたが、今ではその事でさえ良い経験だったと感謝の気持ちで振り返ることができます。自分を労る事もできるようになりました。

今後さらに霊的真理を学んで、真理に沿った生き方、人のために自分を役立たせる生き方を目指して人生を謳歌していきたいと思います。


(木ノ下あけみ様 39歳)
霊的真理に出会う前は、何事も「やらされている」、「いやいや生きている」という感覚が強かったです。
文句を言われないように勉強し、文句を言われない進路を選び、ある意味では楽でしたが、当然、とてもつまらないと思って生きていました。早く学校や仕事の時間が終わればいいのに、と思うのと同じように「早く人生終わればいいのに」などという考えの中生活していました。

霊的真理を知って、最初に思ったのは、どんなにしょうもないと思える私の人生でも、とにかく生き切らないと!ということでした。そして、時間はかかりましたが、今の生活、これまでの選択は全部自分の責任ということを受け入れるに至りました。

今、そしてこれからも、私は本当にこれをやりたいのか、ということをよく自分に問いながら、自分の意思で選択する、ということに取り組んでいこうと思っています。


(高橋志穂様 54歳)
霊的真理を学んでからは、何事にも覚悟ができるというか、腹がすわったような気がします。少しだけど強くなれた気がします!
出会いも、起こるトラブルも全部、自分に必要なことだと教えてもらい、やるしかないって思っています。これからももっともっと知識を付けて何事にも動じない自分になりたいと思います。


(加藤憲正様 58歳)
今思えば、霊的真理を知るまでの私は、自己中心的な考え方で、相手を受け入れるということには全くならなかったです。今はイライラも少なくなり、ものごとを広い視野で見れるようにもなって来たように思えます。


(水沢りつ子様 50歳)
今までは何でかな?って思っていたことが講話会で理解できるようになりとても楽になりました。なるほど!だからかって感じで納得できました。
自分がどう変わりたいかは、これから深く考えようと思っています。
何事も楽観的な捉え方をして、影ながら困っている人を助けていけるようになりたいです。
そうする為には、自分がちゃんと前を向いていなくてはいけないので頑張ります!


(昆智恵美様 30歳)
転職。環境の変化。家族の事。私自身どうにもできず悩む日々でした。様々な事が重なり、体調を崩し、とても辛い時期を過ごしていました。
目の前に起きている事を受け止めきれず、体調もなかなか良くならなくて悩んでいました。
でも、霊的真理に出会いどんな辛いことでも目の前に起きる事には必ず意味があることを知りました。少しずつですが自分自身を変えることで乗り越えられるようになってきました。おかげさまで今では体調も良くなり、毎日笑顔で過ごせています。
これからの人生でも様々な事があると思いますが、霊的真理を学ぶ事ができれば、どんな出来事でも乗り越えていける強さが身に付くと思います。霊的真理とのご縁、すべての事に感謝して毎日を過ごしていきたいです。


(中村洋子様 53歳)
ある時、ご近所さんにあることないこと言いふらされ、家から出るのも嫌になり、毎日暗い気持ちになっていました。でも、外に出ると必ずその人に会ってしまいます。
霊的真理に出会い、いろいろな考え方を学ぶことができ、なんだか気持ちが楽になりました。


(佐々木巧様 33歳)
霊魂のしくみを少しでも理解出来たことで、親の死を心静かに、とても穏やかな気持ちで見送る事が出来ました。


(菊池真理子様 30歳)
私は霊感があるので霊の世界の知識があると思い込んでいました。その為に全てを霊の世界に結び付けて考えていました。今振り返ると、あのままの考え方でいたら正直私は死んでいただろうと思います。
今は、霊のせいで何かが起こるのではなく、何事も自分自身で考え、決めて、自分の意志で行動しているのだと実感しています。


(中村史哲様 59歳)
他人は変えられると思っていた自分は、相手を変えようと頑張っていました。霊的真理を学ぶまでは、自分が変わろうとはこれっぽっちも考えられなかったです。今は、訓練中ではあるものの、問題を自分の事として意識できるよう頑張っています。


(小泉雅子様 54歳)
職場には色々な人がいるので、以前は人間関係でイライラすることがありました。
霊的真理を学んでからは、その出来事や目の前の人に対して感情的になるのではなく、自分自身を見つめることに意識を向けていくことができるようになったように思います。イライラすることも少なくなりました。
これからも学びを深めて自分を成長させていきたいと思います。


(川村順様 33歳)
霊的真理に出会う前の私は、何か起こるたびに「最悪だ」と、マイナスにとらえることしかできませんでした。
しかし霊的真理を学んでからは、その出来事には悪い面だけでなく良い面もあるのだと、立ち止まってじっくりと考えられるようになりました。
また、以前は自分がいる環境に不平不満を抱いていましたが、今の自分が学ぶためにはちょうどいい環境なのだと素直に思えるようになりました。周りにばかり求めていたのだと思います。
感情的になる必要がなくなり、前よりも心穏やかに過ごせています。この考え方を、周りの人にも教えていきたいです。


(浜田美子様 35歳)
講話会に何度か足を運ぶうちに話を聞くのが楽しみになり、霊的真理を学ぶことが楽しくなりました。
自分を振り返ったり、内観したりできるようになり、今は家族や身の周りの人を大切にしていきたいと強く思うようになりました。これから生きて行く子供達や、身近に悩んでいる人に霊的真理を教えてあげたいと思います。未来の自分が輝けるように、毎日一生懸命に前向きに生きて行こうと思います。


(今井理沙様 41歳)
霊的真理を知る前は、家庭内のゴタゴタが色々あってなんとなく暗くって、開き直りみたいな感じで、感謝の気持ちとかもなく過ごしていた気がします。
霊的真理を知ってからは、何事にも意味があることが起きているって考えると物事を客観的に見られるようになって、悪い面だけじゃなく良い面も見られるようになりました。
人生っておもしろいなあって思えて生きやすくなりました。まわりにも自分にも優しくなったと思います。
これからは、まだまだ感情的になったり自分に甘かったりするので、もっと自分の波長を高めていきたいと思います。


(水野清彦様 47歳)
心身共に疲れ果て、どうにもしんどくて座っている事さえ容易でない状態の時に霊的真理に出会いました。
輪廻転生の法則が理解できたとき、これまでの様々なことに光が当たるような思いでした。
これからも折に触れ霊的真理に従い実践するのみ。という心構えでいます。


(三上佳乃様 29歳)
私は子供を中絶したことでずっと罪の意識が消えず、悪い事があるとその時の罰と思い込んでいました。ずっと辛かったです。 講話会で輪廻転生の話、学びの話しを聞くことで、今は少し気持ちが楽になりました。一生懸命 前向きに生きて行こうと思えています。


(山本茉鈴様 26歳)
自分の周りで起きている出来事は、良いことも悪い事もなぜ起きているか?なんて考えた事もありませんでした。今は、自分にとって良くない事などは、他人のせいにばかりしないで、なぜそういうことが起きたのかを考えられるようになってきました。


(村井桂里奈様 41歳)
霊的真理を知り、あまり慌てなくなりました。目の前の出来事が自分発信で引き寄せられている事や、直感や夢が自分へのメッセージだという事を知りました。周囲の言葉ではなく、自分自身を信じて暮らせるようになりつつあります。これからはもっと客観的に物事が判断出来る自分になりたいと思います。


(高橋和美様 36歳)
霊的真理がわかる前は、人に対してイライラして不平不満が多かったです。霊的真理を知ってからは仕事で愚痴ることもなくなり、ただ目の前の事に集中できるようになりました。今になって思うと、周りに対する思いやりが私に足りなかったと思っています。
相手に求め過ぎていたことも分かりました。今では自分から与えられる人になりたいと思っています。
まだイライラする時や委縮してしまう時はありますが、1日の最初と最後は、良い言葉と良い表情で締めくくることをモットーにしています。


(木村孝之様 38歳)
霊的真理に出会うまでは、事情があり母の病気を受けとめられなかった私ですが、導信さんの本を読み受け止め方が変わったのを覚えています。
病気になることが、人生最大の悲しいことだと思っていました。
自分の考え方も、病気に対しての考え方も、いろんな考え方を教えてもらったことに感謝です。
まだマイナスに思うことも多いので、日常の生活の中でもっとプラスに思えるような私になりたいです。


(丸澤京子様 30歳)
霊的真理が分かってから、すこしは生きていくことにポジティブに前を向いていられるようになりました。まだ不安定の時は人の目が気になったり、怖くなることがあるけど、自分を振り返ったりできるようになったし、前を向けるようになっている気がします。 とにかく前向きな自分になれるように、もっと霊的知識を学んでいきたいです。


(吉田沙織様 38歳)
霊的真理を知る前は、目の前の問題に向き合わず、人任せで、自分で考えず、自分で行動せず、嫌なことが起きるのをいつも人のせいにして生きていました。
講話会で話を聞くようになってからは、問題から逃げず、自分で決め、自分で考えるようになりました。そうすると、最近家族も優しくなりました。


(山崎祐三様 58歳)
私は人への好き嫌いが激しく、今振り返れば、感情に任せて行動していた私がいました。
霊的真理を知り、未熟な自分を恥じ入るとともに、それが分かればここからだという気持ちをもって、理性で考えるように努めている毎日です。


(三好舞様 49歳)
20代の頃、家族に問題が生じた時から何となく神仏に祈るようになりました。自分にとって一番大切なものは何か?自分はどう動けば良いか?などと内観しながら、大切なものを守る為に自分なりに一生懸命生きてきたと思います。祈りが通じたのか…少しずつ問題も落ち着いてきました。その頃から自己啓発系、心理学系、宗教系、スピリチュアル系など気になる本を読んだり 、講演を聞きに行くようになりました。

導信さんの霊的真理に出会い、魂の法則や教訓がある事を知って、なんとなく分かっていた事がより深く理解できるようになりました。
家族の死に対しても 人生の長い短いは関係なく、本人の人生を全うして行くべき所に行けたんだと知り、とても安堵してやっと受け入れられたような気がします。

前世はどうだったろう?と考えた事はありますが、来世の事なんて考えた事も無かったので、来世に向けてなりたい自分になる。その為に今の人生に具体的な目標を見つけて、楽しい事を考えながら、少しでも誰かの力になれるように自分を磨いて生きたいと思っています。


(佐藤杏子様 31歳)
思い通りに行かないことが多く、自分にも自信がなく、何事にも希望を見いだせないことが多かったです。
何度も講話会を聞き、霊的真理を知ったことで、生きる力がわいてきました。
全てに意味があること。その意味を自分にも当てはめて考えることで、冷静になり、クヨクヨしなくなりました。


(高橋琴美様 24歳)
私は何事も人と比べてしまい、羨ましかったり、何で私だけがこんなに苦労ばかりなんだろうと可愛そうな自分に嫌けがさしていました。
でも、その意味を知り、比べない自分になり、人生は今の自分へのチャレンジだと思えるようになり、感謝できるようになりました。


(堀真由美様 51歳)
私は、周りの人と上手く付き合えない自分を失格者のように思って生きてきました。
霊的真理を人生哲学として生活の中に当てはめるよう心がけ、結果が全てではない、挑戦することが大事、一歩踏み出すことの尊さを心に言い聞かせ生活しています。少しずつ、何事も楽しめるようになって来ました。