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何だかまた夢のメッセージが続きますなぁ

昨夜は宇宙で星を眺めている夢を見ました。
ひときわ無数の星が集まっている場所を見ていると、一斉に星たちが方々に散らばっていきその中心にひときわ輝く星が一つだけ残りました。
その星は暗く広大な宇宙の中でいつまでも輝いていました。

この夢のメッセージは、私が抱える様々な事、私の中にある多くの事が整理され本当に大切な事が明確になる事を暗示するものです。
その兆候はすでに感じています。
それはこの時代にも言える事だと思います。

自分が向かうべき方向が明確になってさえいれば、誰にとってもこの丙午という年神様は最強のパートナーとなってくれます。
自分を見失い漂流している人にとっては大変厳しい神様ですのでご注意を。

 

昨日配信のスピリチュアル談義の中でも夢の話をしましたね。
紫の・・・
確認してないけど、たぶん中途半端な感じで終わったような?

でも今日の夢の話と合わせて考えれば、どちらも一つの事を示していますね。

いずれにしても、
自民党がもうこうなってしまった以上、この4年間はサバイバルになります。
この段階で覚醒している人たちにとっては、私たちにとっては、サバイバルが始まります。
サバイバルとは、生き延びる!という事です。
次の夜明け、弥勒の世に向けて私たちは何としても生き延びなければなりません。
国常立大神様がおっしゃっています。
「臣民は最後まで頑張れ!臣民には暗闇も明るいのぞ!」と。

今日の夜はこれらの事について緊急会議です。
悪魔の網にかけられる人を一人でも多く救えればと思います。

今日は私のボランティア団体の活動で一日施設の子供たちを廻って来ます。
今月対象になっている子供たち一人一人に贈り物を届けて来ます。
施設の子供たちは国の保護下にいるので、逆に言えば管理下にいるわけです。
国の言う事に逆らう事など出来るすべはありません。職員もしかり。
子供たちに会うたびにやるせない気持ちです。
分かっているのに助けられない。やるせないです。
出来る事しか出来ないから、その出来る事を精一杯やるだけです。

この国を変えなければ。

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