これが世界を取り巻く憑依霊の仕業です。これは決して偶然じゃありませんよ!

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この現象の意味をしっかりと
理解しておきましょう

菅首相、平和記念式典での原稿読み飛ばしは憑依霊の仕業です。

先日、広島で平和祈念式典がありました。
ここで菅総理に用意されていた原稿の一部がのりでくっつき広げられず挨拶の一部を読み飛ばすという失態がありました。
この記事を読んですぐ、憑依霊の仕業だと分かりました。
「のりでくっついていたなんて、たまたまでしょ!」と思う人、この世の出来事は偶然を装った必然しか起きないのが霊的真理です。
さて、どの文面が読み飛ばされたのか、憑依霊側の視点から言えば、何を言わせたくなかったのか気になりますね。調べてみました。

いくつかの記事から分析するとおおむね次の文面だったと思われます。

まず冒頭には「原爆」「原発」と言い間違うなど最初から緊張感のない挨拶で始まったようです。

そして、
「・・・ヒロシマ、ナガサキが繰り返されてはならない。この決意を胸に、日本は非核三原則を堅持しつつ、核兵器のない、核軍縮の進め方をめぐっては、各国の立場に隔たりがあります・・・」

意味が分かりませんね。
「核兵器のない、」「核軍縮の進め方を・・・」
この間の文面がそっくり1ページ抜けたようです。

菅首相が読み飛ばしたのは
「核兵器のない世界の実現に向けた努力を着実に積み重ねていくことが重要です」などの部分。
この中には、日本を取り巻く戦略環境の厳しさに言及した箇所や
「わが国は核兵器の非人道性をどの国よりもよく理解する唯一の戦争被爆国であり『核兵器のない世界』の実現に向けた努力を着実に積み重ねていくことが重要です」
などのくだりが含まれていました。

つまり人類を取り巻く低級霊は、核兵器のない世界は目指してもらっちゃ困るのです。
最終的に何を目指しているのかと言うと、核戦争です。
戦争で人類をめちゃくちゃにし地球を低級霊の楽園にしたいと虎視眈々と計画的に動く霊がいる一方、過去の戦争を主導してきた極悪非道な未成仏霊が再度リベンジしたくてうずうずしているのです。
その代表格がヒトラーです。

そして今、過去最も低級自然霊が人類に影響を及ぼしている時代です。
その証拠がコロナパンデミックです。
今、人類が大きな岐路に立っている事は2020年から始まる大イニシエーションの到来を私は何度も宣言して来ましたよね。
今起きている事、これから起きる事、
何も驚きもしません。当然の結果起きている事だからです。

これを信じようが信じまいが、
大憑依時代に入っているのですから全国民がその影響を受け生活をするしかありません。
スピリチュアリスト(霊的真理を学び実践する者)の皆さんは、その曇りなき目で時代を見定め、自分どう生きるかを常に心に問い出来る事から実践して下さい。
善霊たちは、そういう意識で生きる人に寄り添っています。必ず寄り添っています。

 

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