会員の皆さんにはもうすでにお伝えしている事ですが、とても重要な事なのでブログ読者の皆さんにもお伝えしておきます。
どんな問題もそうですが、病気に例えれば、症状だけを見て原因を見ない医者は三流です。
が、症状しか見れない医者がどれほど多い事か、もう皆さんの方がお分かりでしょう。
「1に薬2に薬、3・4がなくて5に薬。6~10はマルクチン」
米騒動にしたって同じです。
これについて語る人のほとんどが「症状」しか見えていません。あれが高いのこれが安いの、しまいには県別の値段を公表して安売り合戦を政府が促すなどとトンチンカンな事を言っております。いえ、これは意図的に問題をすり替えているのです。
「原因」が分からなければ、その症状を根本的に治す事は出来ません。
米騒動の根本原因=目的をハッキリと指摘しておきます。
農協の解体です。
農協にも多くの問題がありますが、私たち日本人の食を守る為に絶対に解体してはいけません。改革は必要ですが解体はダメです。
○○の日本エージェントである小泉純一郎が世界一の資産を誇る日本の「郵政」を言われるがままに解体しました。
結果、サービスの低下のみならず日本人の資産運用も外国人が行う羽目になりました。そしてがん保険の専売特許を与えただけじゃなく郵便局員は否応なしにアヒルの保険営業マンにさせられました。
次のターゲットが農協資産150兆円です。
これを差し出すのが小泉進次郎です。
この親子がどんな人物か・・・ここでは書きません。
すでにかつての農水族の権限は骨抜きにされています。
次は農協ネットワークを解体し、150兆円を市場に引きずり出すだけです。その為にはそれを求める世論を作る事が必要です。
米騒動は「日本国民に農協への不信感を植え付ける」為の策です。
米問題はこれからさらに悪化します。
それに伴いこれからさらに農協バッシングをメディアが開始します。国民の心理を誘導するプロパガンダがメディアの役割です。
多くの国民はまんまと乗せられて「農協解体」に賛成し、郵政同様、世界に誇る日本の資産をグローバリストらに自ら差し出すのです。
その後に来るのは、本当の食糧危機です。
取れるものを取ったら日本に用はありません。その後、日本人がどうなろうがまったく興味も関心もありません。
オBAマと〇国SHUきんPEIの間で約束されている
「日本はいずれ〇国に譲る」
が実施されます。
このスケジュールは私の計算ではあと※〇年です。
※集団意識は現実を引き寄せる力が生まれるのでリアルだからこそ具体的な年数だけは伏せておきます。
グローバリストらの目的は金です。
〇国の目的は支配です。
今やれる事があるうちにやっておかないと後悔した時にはもう遅い。
具体的に一人一人が何をすればいいのかお伝えしております事をしっかりやって下さい。
そのひとつひとつの行動があなた自身の未来をつくっています。
まだ今は大難を小難に変えられるチャンスがあるので、今はまだ日本の未来の為に動きましょう。
どこかの段階でその分岐点を超えた時には、自分を守る為の行動にシフトしなければなりません。人の事まで構ってられなくなります。そのタイミングが来たらもちろんお教えします。
まだ今は日本の為に尽力すべき時です。
ゆっくり落ち着いて動けるうちにコツコツと積み重ねておきましょう。
これについて、会員の皆さんにはまた別のところでお話しします。








