今日は「ワクチン問題」を完全に霊的視点のみで語ります。

スピリチュアル
岩手県民会館
3月26日(土)13:15~
『記録映像・ワクチン後遺症』上映会

あと10日
※お早めにお申し込み下さい


今日はワクチン問題について
完全に霊的視点だけの見方でお話します。

これまで私はコロナやワクチンについて、ほとんどを科学的なデータに基づいた話をしてきました。
こういう問題をあまり霊的側面に偏って取り上げると信ぴょう性がなくなる事を防ぐ為です。
これまで散々データを分析しお伝えして来ましたので、そろそろ私の本懐である霊的視点にステージアップさせたいと思います。

少し長いブログになりますが最後までお読み下さい。

このワクチンは、悪霊界による「人類の混乱と分断計画」です。
この計画を首謀する黒幕は悪霊界でも上層部に属する悪霊です。
‘‘打て打てどんどん‘‘をやっている人間を直接動かしているのは悪霊の手先となっている邪霊(低級霊)です。
「今だけ・金だけ・自分だけ」人間は間違いなくこの低級霊の憑依を受けます。
長尾先生をはじめとする、ワクチン反対を訴えている人たちは善霊の守護を受けています。これらの人たちの背後には多くの善霊が集まり手助けをしています。

霊の影響を受けずに生きていける人間は一人もいません。
必ず影響下にあります。
善霊か悪霊かのどちらかです。

このワクチン騒動は悪霊界から仕掛けられた戦争と認識して下さい。
その目的は「人類の低級霊化」です。
私たちが戦うべきは、目の前の人間ではなく邪悪な霊です。
人間同士で戦わせるように仕向けられているので、私たちは理性と智慧を持って団結しなければなりません。

善霊から守られるだけの存在は赤ちゃんと同じです。
霊的真理を学ぶ皆さんは赤ちゃんではいけません。善霊と共に戦う立派な戦士となるのです。
戦士と平民の違いは何ですか?
鎧を着ているかどうかではありません。覚悟です。
立派な鎧を着ていても覚悟がなければただの飾りです。たとえボロ着でも覚悟を持った人間は立派な戦士です。

その時代、悪霊界に支配されていた世界で善霊と共に生きる事を決め戦いを挑んだ女性がジャンヌダルクです。
ジャンヌダルクは人間としては生涯孤独でしたが、常に多くの善霊と共に生きていました。
今私たちの世界は再び悪霊界の影響下に入りつつあります。
「自分は支配される人間にはならない!」と覚悟を決め、それを行動で示す必要があります。
あなたの身の回りでウロウロと機会を狙っている邪霊にハッキリと示すのです。
「私の前から今すぐ消え失せろ!」と。
それは意識だけでは不十分です。行動で示す必要があります。

ワクチンを打つか打たないか、それは自分だけの問題です。
それは物質的価値観です。
自分はもう打たないと決めた人は、次のステージに進んで下さい。

さあ、次のステージに上がろう

霊的視点に基づけば、価値を決めるのは他の人への奉仕です。
ワクチンはおかしい、危険だ、打つべきではないと理解している人は真実を知った訳です。
知識は責任です。
霊的価値観はそれを重視します。
霊界に戻る時、その価値観が重要な通行証です。

真実を知ったあなたが次にとるべき行動は、まだ気が付いていない人にチャンスを与える事です。
あなたが誰かのお陰で心の目を開いたように、今度はあなたが誰かの心の目を開かせる番です。
10人に拒否されるかもしれません。でも1人を救う事が出来ます。
人数の問題ではありません。
自分のとった行動によって自分の周囲に善霊が集まり、邪霊が退散します。

あなたが誰かを助ける為にとった行動があなた自身を助けるのです。

今後もワクチンの在庫を処分するまで、3回目、4回目、5回目と繰り返します。
好き勝手にやらせてはダメです。
諦めず、この問題に最後まで抵抗する事は、善霊界と共に行動するという事です。

あと10日。
ここから一人でも多くの方を上映会に導けるように、今一度みんなで力を合わせていきましょう。
あと一人、一人からあと一人。
その行動が善霊界へ送るパワーとなります。

「3回目を打つ前に、子供に打つ前に、この上映会を見てから決めても遅くない!」

 

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