現在いただいているQ&Aは明日の収録で取り上げますので今しばらくお待ち下さいm(__)m
今日取り上げようと思ってた話題を、やっぱり配信しておこうかなぁと思いまして、本日二回目の更新です。
何かと言えば、
明日19日は例の「3I-ATRAS」が地球に最も接近すると言われている事について。
もう一つこれに合わせて、日月神示の預言でも「2025年12月18日は地球にとって重要な日」と示しています。
(計算してそう解釈しましたので絶対かはわかりませんが)
幾千憶年の宇宙の仕組みですので、一日や二日など誤差にも入らないと思いますので、地球始まって以来(他惑星からの接近は3回目ですが)のこのタイミングでのこの符合はやっぱり気になりますよね。
いったい何なのか?
前にもブログで解説したように、何から何まで科学的に説明がつかない事だらけの隕石?UFO?ですが、私は個人的には他惑星の知的生命体による地球人類の偵察であろうと思っています。
もうハッキリ覚えていませんが、何十年か前に読んだ100年くらい前の霊書の中に「地球人類がもう一段次元向上した時に合わせてコンタクトする事をずーっと待ってる生命体がいる」と書いてました。
非常に攻撃的な生命体に地球が見つからないように、人類の向上を助けようとしている生命体が地球を見えないように隠している事も詳しく書いてましたね。
日月で言う所の「人間の目にも分かる形で神が降臨なされる」というのも何か符合しているような…
あのかたまりが神様ってわけじゃないと思うけど、これからいろんな事が人類の目にさらされていくように思います。
最後の最後には、誰の目からも「神」が存在する事を知る事になるんじゃないかな。
そもそも高次元の霊は視覚化する媒体(体や物質的要素)を持たない訳なので、肉眼で神を見るのではなくその存在を認知出来る人と出来ない人が完全に分かれる事を「獣と臣民に分かれる」と言ってるのかもしれませんね。
結果、認識出来る人は価値観が180度変わるでしょうし、認識出来ない人は価値観も何も変わりようがない。
だから物質的価値観に拍車がかかってそのうちに二進も三進も行かなくなる=イコール、地球自体が次元向上していくにつれ、それに取り残されるように獣のような生き方をしなければ生きていけなくなる。という事ではないかと思っています。
巷で盛り上がっているようないきなり19日に「3I-ATRAS」が地球を攻撃してくる!なんて事は絶対にないと思いますが、地球にとって何かしら大きな歴史的転換点になっていくのかもしれませんね。
ちょっと楽しみです。
一応、こういう重要な日はいつもよりも気をつけて落ち着いて行動しましょう。








