今日はネット環境が不安定だなぁ。
やっぱり。
電離層がレベル3(最高値)で乱れてるようですね。
さて私は初となるグランピングにて一泊。
子供たちがいつものお礼にと、親を招待してくれました。

キャンプって言ったら大自然の中で文明の利器は出来るだけ使わずに… という主義の私ですので、自分ではまずしないであろう体験が出来ました。
見分を広げるって、こういう事ですね。
自分の価値観と逆の事をしてみるのも良い経験です。

夜は星を見ながらプールに入りながらビールを。
これがグランピングかぁ(*‘∀‘)
アメリカンちっくな一夜でした。
話題は変わり、8月20日は日月ポイントとされています。
この日月ポイントとは、日月の神示を読むところでは神々が動く要所という解釈で良いと思います。
もう一つ補足すると、この神示の予言の時期は今回の年まわりか、もしくはもう一巡先の年まわりとなります。
一回り先だとしても12年後ですので、神示がその通り現実となるならばいずれ多くの人が体験する事となります。
早かれ遅かれ、または来ても来なくても、日月の神示に備えておく事は心を豊かにしてくれます。
次の霊的真理を覚えておきましょう。
この世の出来事は、必ず霊的現象が起きた後に具現化(現実化)されています。
あなたの世界とシンクロする霊界で先に物事が起こり、その後にあなたの肉体がそれを経験しています。
それが霊的世界のしくみです。
という事は、日月の予言ももうすでに霊界では起きている可能性があります。
何と言いますか、爆発した後のその波動が現世まで届くのに少しタイムラグがあると言えば分かりやすいでしょうかね。
霊界で起こる日を日月ポイントと読めばスッキリするような気がします。








