この仕組みだけでも自分が制度に加担していることになると思うと鬱になってきます。
アロマテラピーの方が好きかもしれません。
医療村の闇を知れば知るほどそのような気持ちになるのは分かります。
ヤブ医者…は笑うけど、まさにそんな医者に頭をさげなきゃならない立場にも腹が立つ事でしょう。
闇には光が必要です。
その闇の中で命を預けなければならない患者が大勢います。
その人たちに誰が光を灯すのでしょうか?
あなたです。
闇にこそ光が必要です。
患者の心に愛と希望の種を蒔き続けて下さい。
アロマが好きなんですね。好きな事を仕事に出来ればそれは素敵な事ですが、仕事ではなく純粋に楽しむ趣味の方が幸せな場合もあります。
ワクチンが良くないものなのはわかっていますが、打たないことによってもしその病気にかかったときや、将来つきたい職業でワクチン接種が必須だった時になんて言おうなど色々考えてどうしようかと思っています。
私自身、子供たちや孫に対する考えは明確です。
いかなるワクチンも反対します。ただし義務化されているものは従うしかありません。
おっしゃるように、それによって何かの弊害が出る可能性もないとは言えません。
それを踏まえた上でもNOです。
その時はその時、それもまた運命と思います。
大切な事は、自分が一番正しいと思う事を行う事です。
自信がないなら相反するどちらの意見もとことん調べ、その上で自分がどう思うのかを自分の意志で決断する事です。
それが出来たらどんな結果になったとしても後悔はしないはずです。
大事なのは、自分で考え、自分で決める事です。
その決断に間違いはありません。
ちなみに、幼少期の任意のワクチン接種の有無によって拒否される職業など聞いたことがありません。
そんな事って本当にあります?
あるならぜひ教えて下さい。
もしですよ、それはたんなる想像での心配なら、それこそまったく意味のない空想ですよね?
その空想によってワクチンを打たせるという選択になったとすれば(文面ではその可能性ありますよね…)それって恐ろしい事だと思いませんか?
しっかりと調べてみて下さいね。
昨日の講話会にご参加の皆さん、ありがとうございました。
病気とスピリチュアルの関係はいかがだったでしょうか?
実は講話会に向かう朝、神棚に一礼した時…
腰に激痛が!ぎっくり腰ではなくちょっと変な違和感のやつで、あれ?!これ霊障だなぁ~って思いながら会場に向かってました。
会場でもぎこちなかったの気づいたかな(^-^;
その理由は会場に行って判明したのでその時点で症状はなくなりました。まあでも多少はその余韻が残るのでまだ若干違和感はありますが。。
明日は久しぶりに「弥栄導信塾」収録します!
①弥栄の法則
②夢の活かし方
の二本です。
どちらも超実践的なノウハウになります。お楽しみに!








