異常気象がまさに異常な数で発生している事は誰もが感じている事でしょう。
「温暖化のせいなのね… SDGz頑張らなきゃね…」
国民の8割がこう考えるでしょう。
言葉を正しく訂正します。
国民の8割が何も考えずにこう言うでしょう。
正しくはこうですね。
ちゃんと考えれば、思考出来れば、何かおかしい!という正常なセンサーが作動するはずです。
ちょっと脱線して、例えば。
広島・長崎は原爆の被害に遭ったと誰もが(学生時代は私もその一人でした)何も考えずに教えられたままにそう思い込んでいますが、ちょっとだけ立ち止まって考えればすぐに気付くはずです。
原子爆弾は当然大量の放射線を発生させます。軽く見積もっても100年は生物の住める状態ではありません。GHQも投下直後に世界に向けては…そう発表しました。
チェルノブイリや今の福島を見て下さい。
原爆投下後、広島・長崎の人々はどうしました?
原子爆弾を落とした張本人のアメリカはその後どうしましたか?
その現実だけを見て言えることは。
あの当時、あの場所にいた人たち、そしてそこで生まれ育った人たちは放射線の影響をまったく受けない特別な肉体を持っていたという事でしか説明が付きませんね。
もう一つ答えがあるとすれば、放射線は存在しなかったという事だけです。
この二つ以外には現代の科学では説明が出来ません。これは誰も反論が出来ない事実です。
さて今日の本題に戻します。
原爆の話を挟んだのは、世界を驚愕させたこんな事ですら、こんな状況なのだという事をまずは認識してもらいたいからです。
この前提が理解出来れば、これから言う話も素直に聞く事が出来るでしょう。
結論から言えば、
ここ数年の異常気象は人工的に起こされている異常気象だというしか出来ません。
この時点で過去の年間自然発生件数を大きく上回る11万件以上が自然発生条件の整わない局地で断続的に起きています。
その場所の共通点を見ていけば、この計画が何を狙っているのかよく分かります。
つい先日のネパール大洪水も例外ではありません。これについては明日の「週刊ニュース斜め読み」でも詳しく取り上げます。
これは非公開で行われている現在進行形のものである以上、現段階で誰も証拠は出せませんが、いずれ証拠は後になり歴史がそれを証明します。
広島・長崎の例を出したのはこの事を理解する為でもあります。
もっと言えば、真珠湾攻撃も、イラク戦争も、ウクライナ戦争も、イラン戦争も、9.11も、東日本大震災も、福島原発も、コロナパンデミックも、(もっと羅列出来ますがキリがないのでやめますが)何から何まで、何から何まで、これらの歴史は陰謀にまみれています。
もう、そろそろ「皆に情報を拡散しましょう」の時期は終わります。
知っている人だけで連携していく(していかなければならない)フェーズに入ります。
陰謀は継続中です。
止まる事はありません。止める事が出来ないからです。
今日のブログは警鐘です。
いいですか、今起きている異常気象は計画されたものです。
という事は、目的があるという事です。
それが食糧危機です。
食べ物が全部なくなる、そしてみんな餓死する、そんな単純な事ではありません。
この目的は、次の計画を遂行する為の準備に過ぎません。
やつらの計画の先の先を読まなければこの陰謀には着いていけませんよ。着いていけないという事はやつらの思い通りに飲み込まれていくという事です。
今こそ思考を全開にして下さい。今思考を使わなければ、いずれその思考の主電源すら完全に切られてしまう事になります。
絶望の話をしているのではありません。
希望があるから話をしています。
やれる事があるから希望があります。
自ら思考し、自ら判断し、自らの意志で行動する人だけが自由と尊厳を守れるのです。
この続きはまた別の所で詳しくお話しします。








