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なぜ神々は目覚めている時ではなく夢の中でメッセージを出すのか?

ここ最近、夢にまつわる話が続いていますね。
他の話題も取り上げたいのですが、「お伝えしなさい!」とのインスピレーションが来ますので素直にそれに従っている次第です。
今日は「13b/18b」を伝えるようにとこの文字を見せられ目を覚ましました。

受け取った本人にはそれが何かはすぐにピンと来るものです。
数字は目次の数字、bはバシャールだと。

そのまま書斎に向いまずは祝詞を挙げ神様にご挨拶。
そして本棚の前に行き気になる本を手にするとそのメッセージはまた夢にまつわる話。
という事なので今日もお話しします。

 

なぜ神々は目覚めている時ではなく夢の中でメッセージを出すのか?

ここで神々と書きましたが、これはあくまで比喩です。
守護神、守護霊、先祖霊、自分の霊本体、はたまた来世の自分からのメッセージかもしれません。他の惑星の霊(宇宙人)かもしれません。
という事を前提にお話しします。

人間が目覚めている時は魂が肉体に帰属しているので、魂の波長は完全に物理波動の中に埋もれてしまっています。
この状態で高次元の霊からのコンタクトは難しいという事です。
この時点で高次元の霊からは姿・存在が見えない状態になってしまいます。
だから霊から見て魂というのは、人間としての活動中は一種の仮死状態・休眠状態であり、睡眠中または死後の魂は再生・生き返りの状態だと言う所以になります。

肉体から魂が抜け本来の霊体に帰属し始めると、波長(振動数)が霊の方に合ってくる為にその魂の存在が明確になりコンタクトが可能になる。
という原理ですね。

私たちは人間活動中も魂が目覚めている状態を維持出来るようにベストを尽くさなければなりません。
私が「霊従体属」と言っているのはこの事です。
「霊的価値観で生きる」というのもこの事ですね。
「臣民の生活」というのも同じです。

さて、もう一つのメッセージですが、

人間は「苦しみの先に喜びがある」という観念に縛られすぎている。
この観念をもっと開放した方が良いと言う事です。

魂を磨く研磨剤は「喜怒哀楽」です。

それぞれが異なった粒度を持った研磨剤なので、ピッカピカに磨く為にはどれも不可欠です。
ただし、今人間社会には「怒」「哀」が多くを占めている事を警告しています。
私たち人類はもっと「喜」「楽」を増やしていかなければなりません。

魂がどの研磨剤でも磨けるならば、どうせだったら「喜」「楽」で磨いた方が良いに決まってますよね。

人生にもっと喜びを増やそう!
人生をもっと楽しもう!

これが今日のメッセージです。

考えて見れば、私はこれしかやってないような気がします。
自分にとってそれが喜びなら、人を傷つけるものでない限り誰に何を言われようとそれをとことんやったらいいんですよね。

自分が心から喜び、楽しんでいるその先に幸せが舞っている。
(間違えて変換されちゃったけど、この漢字の方がいいですね!)
そうそう、待っているよりも、舞っている!の方がイメージにピッタリだ。

その先に、幸せが舞っているぞ~!

 

キャプチャー写真作ろうかなと、Aiに「未来に幸せが舞っているイメージ」って、指示したら。。。

ちょっと…違うんじゃね?
まあ、これがまだAiの限界か。
幸せに舞っている女の子の目…怖いんだけど。。

もう一回やってみるか。
「女の子の目が怖い もっと優しくメルヘンチックにして」
って指示したら。

もっと激しくなってんじゃねーかよ!

だめだこりゃ。。

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