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草莽崛起 -そうもうくっき- 日本人が取り戻さなければいけないのは「自分は日本人」だという事。

キリっと冷え込む日の出前です。
今日明日はサロンの改装にて、泊まり込みでのDIYです🔨
夜は手作りのお惣菜を持ち寄りサロンで晩酌会🍶
いつも差し入れしてくれる薬膳料理の先生が今日もまた来てくれるとの事!やったぁ(@^^)/

 

さていよいよ選挙が始まりますが、しかしまあ、こんなに節操のない選挙もあったもんじゃありません。

自民党の中で党首を選ばなきゃならないという絶対条件を突き付けられたら高市さんに改心してもらい頑張ってもらうしかありません。
しかしね、これまで安倍政権の中枢も中枢、ど真ん中で売国政治をガンガンやって来た人間ですから、変わろうにもどれだけ皮を剥いても出てくるのは日本を解体する思考しか持ち合わせていません。
実際にこれまでにやって来た事だけを並べたらどれだけ日本と日本人を売り飛ばす売国奴なのかよく分かります。安倍晋三の右腕ですから。
それでも自民の中で選べって言われたら、悲しいかなやっぱりこの人しか選びようがない。右の銃で撃たれるか、左の銃で撃たれるか、どっちかを選らべ!という選択肢です。
なんだこの国は…

中道改革連合?!
公明党は相変わらずどうしようもありませんが、いちばん節操がないのは立憲民主です。
140何人の議員中、原口さんとあと一人?二人?分からないけど、原口さんを除いて全員が!真逆の政策を掲げる敵対勢力の軍門に下っていきました。
これまでゆうこく連合に名を連ねていた連中もこぞって公明党に下りました。
日本人なら恥を知れ!って言いたいけど、「日本人じゃない」って言われたら… そうか、そりゃそうだよな、納得します。
公明党は嬉しくてしょうがないでしょうな。
ソウカのガッカイも喜んでいるでしょうな。打倒、○○教会に燃えている事でしょう。
今回の野党の諸悪は立憲民主でした。

この選挙は、○○A vs 〇共 の代理戦争でしかありません。
○○教会 vs ○○学会
自民党 vs 中道改革

それぞれの道の先に待っている日本人の運命は?
それはまた別のところでお話しします。

捨ててはいけない希望。
そうです、希望は捨ててはいけない。
でもその希望は政治では作れません。もう藁にすがるような希望は捨てましょう。
この日本の未来に明るい希望があるとすれば、それは国民の草莽崛起-そうもうくっき-です。これしかありません。
国民が目を覚まし立ち上がるという意味です。
人間には無限の力と無限の可能性があるという事を徹底的に忘れさせられたのが戦後教育です。
日本人の恐ろしさ(=素晴らしさ)を知った西洋人が決意した日本民族の粛清です。
自分たちの奴隷植民地支配を真っ向から邪魔する(出来る)唯一の国だったからです。しかも世界最強(当時は)だから邪魔でしょうがない。これが大東亜戦争の日本が開戦に引きずり込まれたの唯一の理由です。

彼らが最も恐れているのは日本人が自分たちの持つ力に気付く事です。
それを今私たちは取り戻すのです。
気付いたら簡単な事です。
無いものを手に入れるのではありません。誰かと戦い奪う必要もありません。自分たちが本来持っている忘れかけているを取り戻すだけです。
大和魂です。
愛国心です。慈悲の心です。八紘一宇の精神です。
これが出来るのは日本人だけです。少なくとも過去の世界史上でこれを実生活の中で実際に行って来たのは日本人しかいません。だから現在のところでは日本人にしか出来ないと断言していいのです。

日本人であるならば、誰の魂にも受け継がれているこの大和魂を取り戻すだけで日本はいつでもまた世界一精神性豊かな国になります。

問題は、今の日本を動かす権力者のほとんど(多くは、ではありません)が在日〇〇人だという事です。
日本人じゃない人間がこの国の政治と経済を動かしているのですから、そりゃこうなるのです。

日本は日本人が運営する。

それさえ出来ればこの国は一瞬で大変革を起こします。
その為には草莽崛起しかないのです。
あなたが変われば国が変わる。あなたが変われなければ国の未来は変わらない。
それが草莽崛起です。

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