Q&Aを動画でお答えしようと思っていましたが、ちょっと二重が直らず(*_*;なのでブログで回答します。
細かいニュアンスを伝えられないと思いますがご了承下さい。
今日は少し長くなると思いますがご参考にしていただければ幸いです。
もう建物も古く私的には修繕工事もしたいなって思ったりもするのですが、今の現状だと難しいようだと父は言っておりました。また、私には妹弟がいるのですが、実家を継ぐ事を考えてる人がいなく、みんな関東に住んでいます。私は比較的実家への行き来はできるかなっと思っているので、もし神社の祀る時期やなにかする事があればこっちに帰ってくる事はできます。今後神社にとって良い方向にしていきたいので今の神社の現状や、なにかご教示いただければ!と思っております。
神社の住所が書いてありましたのでネットで拝見させていただきました。
出羽三山に所縁のある神社のようですね。
今後10年の日本にとって特に重要な神様である素盞嗚大神様や月読命様をお祀りする神社です。
ペンネーム・ieさんの出来ればお守りしていきたいという気持ちはとても素晴らしいですね。
ご縁のある神々様もさずかし嬉しい事と思います。
さてこれからの事ですが、こちらの神社くらいの規模になりますとやはり現実的に存続させるにはそれなりの修繕費がかかりますね。
毎年の神事の事を考えれば、他県にお住いのieさん個人でお守りするのは負担が大きいと思うので、ご近所の住人の協力がもらえるかどうかにかかっているかと思います。
中途半端に放置され朽ちていく事が予想されるのであれば、お守りしたいというお気持ちをお持ちのieさんのお力で「合祀(ごうし)」なされる事もご検討下さい。
合祀とは、事情により維持出来なくなった神社を廃し近隣の神社に御祭神を納める事です。
現在の神社そのものを残す場合は、同じく近隣の神社に「摂末社(せつまっしゃ)」として入れてもらう事もありますが、ieさんの場合は合祀になるのではないかと思います。
費用は数万円~やってもらえるかと思いますが、これも気持ちですので近隣の合祀を受け入れてくれる神社の宮司に相談してみて下さい。
墓石もあるように見えましたが、これについても合祀と同じ考え方で近隣のお寺に相談出来ます。
最後に霊的視点でのお話しをします。
神様は人間の事情をよく理解しています。
人間の都合、というよりも現実的な事情により維持管理が出来なくなる事もよく理解しています。
ieさんの神仏を敬うお気持ちを知っただけでも喜ばれているはずです。
社会人の息子のことで相談です。 今現在、東京で一人暮らしをしているのですが、数日後に地元に戻ってくることになりました。 そんな息子ですが、わりと頻繁に高熱を出すようで、コロナやインフルの時もありましたが「謎の熱がでた」とよく言っています。 一日で下がり、風邪のような症状になるようですが、今のマンションに引っ越してから2年、プライベートでかなりストレスのかかる出来事があり、今はそのストレスからは解放されたのですが、心の傷としては残っていると思います。 疲れ等の熱なのか、病院に行かないようですので原因が分からないのですが、熱を出したと聞くたびに心配になります。体調以外に何か原因があるようでしたらアドバイスをいただけると幸いです。
熱については、もともと熱の出やすいタイプである事が一番の原因と思いますが、それもありワクチンのシェディングをかなり強く受けてしまう体質なのかもしれません。
実際にそれが原因の熱が多いように思います。
過去のトラウマについては、それを乗り越える事が次の一歩ですので、心配ではなく応援してあげて下さい。
このタイミングで戻られる事は彼にとっては守護霊さんの計らいでもあると思います。
何も心配はいらないのではないでしょうか。
私には分からず色んな人にも相談してみたのですが、導信さんに聞いてみようと思いメールしました。 娘さんが年末に出産も控えているらしくとても気にしていました。どうかご回答いただけると助かります。 宜しくお願いします。
(※キャプチャー写真とは関係ありません)
たしかに一見すると怖い写真に見えますが、悪い霊が映っている心霊写真ではありません。
もともとこの家(土地)に所縁のある霊だと思います。
人の顔はしているように見えますが人間の霊ではないんじゃないかな?と思います。
「ワクワク」というか「楽しい」という感情が伝わってくるので何だろ?人間かもしれませんが、いずれにしても悪意のある霊ではないので心配はいりません。
このわんちゃんとしょっちゅう一緒に遊んでいると思いますよ。わんちゃんはこの霊を当たり前のように認識しています。
だからこの場面でもすぐ近くに寄っていても警戒していないのです。
お子さんへの影響はありませんが、霊が自由に出入りしている事は良し悪しですので、もし心配でしたら出産を機に神棚を設置して下さい。
すでにある場合は、ママとパパと一緒に神棚を綺麗に掃除し、お二人がご参拝の習慣を始められて下さい。
子育てにも必ず良い事です。








