【売り渡される食の安全】遺伝子組み換え・ゲノム編集・残留農薬規制400倍の緩和

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日本の食の安全、日本の未来、子供たちの健康と未来を食いものにする、一部の人間とは誰か?
私たち日本人は、私たちの日本のことをもっと真剣に考えなければなりません。

目を覚ませ!日本人。

今ここで目を覚まさなければ、もう美しい未来の日本は望めないかもしれません。
引き返せないところまで来ているのです。

今世界中で遺伝子組み換え食品の規制、ゲノム編集への非難、農薬規制が拡大しています。
本来あるべき自然な栽培方法・食品を求める声が広がっています。
アメリカ、EU、カナダ、ブラジル、アルゼンチン、オーストラリア、中東、ロシア、韓国、中国、その他にも多くの国々が農薬規制を強め、国を挙げて有機栽培を拡大しています。
今、日本だけが世界と逆行しています。
規制を強めるどころか、
世界中から遺伝子組み換え作物が大量に流入し、
ゲノム編集食品はすでに今年から表示なしで流通し始め、
農薬基準は400倍にも緩和されました。


※詳しくは、キャプチャー画面にアップしている書籍「売り渡される食の安全」著書/元農水大臣・山田正彦、角川新書860円(税別)を是非ご覧ください。


日本よ、政府よ、政治家よ、何を考えているのか?
そこまでして金と権力が欲しいのか?
日本人として、日本がとる行動に、悲しく、胸が痛く、怒りを覚えます。

次回10月15日配信のオンライン講話は、この問題を前編・後編に分けて詳しく取り上げています。
不特定多数の方が見る無料会員ページでは語れないことが多々あります。もし良ければこの機会に有料会員ページにご登録下さい。
みんなで日本の現実のこと、未来のこと、ちゃんと考えましょう。
今、日本が外国企業の格好のターゲットになっています。

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