大自然界では、もう春に向け動き出したようです。

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昨日は冬至(とうじ)でしたね。
冬至とは、一年で一番昼が短く夜が長いときの事。
これを境に少しずつ日が伸び、春に向かい準備が始まります。
昔は冬至を一年の始まりとしていたようです。

私たち人間にとってはこれから冬が来るという実感ですが、大自然の営みでは、もう春に向けて動き出したという事です。

目に見えるものは結果に過ぎないという事ですね。
どんな事でも、
目に見えないところでこそ大事な事が始まっています。

この地球、人類の進化も、私たちの見えないところで着々と進行しています。

突然ですが、その中で最近気になる事があるのでお話ししておきます。
宇宙人と地球人との直接的なコミュニケーションを開始する準備が本格的に始まってるいるように感じます。
それは何十年も前からの事でしょうが、準備も最終段階にあるのかな。
水面下で先進国の一部の人たちの間ではすでにそのようなやり取りがされているはずです。

その時は一気に地球人類の進化も加速するでしょう。
だって、地球よりも遥かに進んだ文明とのコミュニケーションが一般人レベルでも始まれば、今抱えている問題の多くは もうどうでも良くなる事でしょう。
価値観の大変換期です。
そうやって、宇宙に無限に存在する惑星一つ一つが進化向上しているのですね。

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