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どうしても引っかかるんだよなぁ

今日の津波警報が鳴るちょうどその頃にブログを更新しようとしていました。
かなり大規模な警報だったので一旦やめて別の事をしていましたが、仕事もひと段落したのでブログ再開。

書こうと思っていたブログとは…
まさに人工地震についてでした!

どうしても引っかかるんです。
ここ1か月の天気が。
私の直感も「どうしても解せない」と言っています。

私なりに色々と調べて見ましたが、やっぱり腑に落ちない。
自然気象じゃないぞコレ。
というのが現時点での私の見解です。

その理由の一つが日本上空のスポラディックE層、つまり電離圏の状態なんだけど、今の状態がこうです。

ちょっとマニアックな説明しますが、
このグラフから高度約100km付近で電子密度が非常に高い状態を示しているのが分かります。

そしてこれ。

電離圏嵐はそれほど強く出ていない。

そしてこれ。

太陽フレアの状態。
ここしばらくチェックしていましたが、ずっと中程度で安定しています。

私も専門家じゃないから革新的な事は言えないけど、宇宙の動きがそれぞれが連動しているようには見えず高度約100km付近の電子密度だけがずっとレッドゾーンをキープしている状態なんですよ。

で、
「これ、なんかやってんじゃね?」
と思ってしまう。
これだけじゃまさに陰謀論者だけどさ、でもねぇ、日々人工気象やってるのは周知の事実ですからね。
これ、やってるでしょ。

そう思う理由をもう一つ。
人工気象装置、いわゆるHAARP(ハープ)がやってるのは高度約100km付近の電離圏なんだよ。これは事実。
そこの電離層を2万度!とか3万度!とかに熱する装置がHAARPです。
前にVOICEでも詳しく話したけど、アラスカのオーロラ研究なんてのをそのまま信用している人はちょっとお花畑ですが、何もアラスカだけじゃなく現在はもう世界中に設置されてます。
もちろん日本にも。
京大の管理地にだよ。これ世界最先端かつ最大のHAARPよ。

日本大丈夫かなぁ。
何かやらかそうとしてなきゃいいけど、ケム撒いて、そこにHAARP照射して、電離層ガンガン高温にして、そして?

そういえばWEFの会議で2030年までに…言ってたっけ。。
全部繋がってるじゃん。
まあ、この話はまた別の所でやりましょう。

とりあえず干からびた畑に水撒いて来ました。
野菜たち、喜んでたなぁ。
黒千石大豆も頑張って復活して元気よく育ってたなぁ。
それ見て、じんわりと幸せ感じたなぁ。
そんなささやかな幸せだけでいいんだよ。庶民は。
だからさぁ、放っておいてくれないかなぁ。地球いじるのやめてくれよ。

 

PS;
沿岸部の皆さん、津波はとりあえず落ち着いているようですが、一応まだ用心して下さいね。
そういえば、
カムチャツカのロシアにもHAARPあったなぁ…

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