この夏休みに要注意!
あなたの子供、狙われてますよ!
子宮頸がんワクチンの被害情報が国民にも少しずつ広がって来たのでしょうか、打つ子供が少なくなって来て医療村の人間たちは次の手を考える。
「こうなったら男にも打たせろ!」
「ついでに名前も変えてまた打たせろ!」
どうせ日本人だ、こいつら何も考えずに言う事聞くから大丈夫だろう。
何かあっても芸能人のスキャンダル一つ出せばすぐに忘れるさ(~_~)
いつもの手を使え。
へっへっへ、これでまた100億は稼げるんじゃねぇの。へっへっへ(p_-)
そんな会話が聞こえるのは私だけでしょうか?
SNS規制法案が可決しました。一応これは選挙期間を睨んだ情報統制ですが、それで終わる訳がありません。
ネット上にあがる以上、こういうブログもチェックするはずです。
Google検索でもこの導信サイトのブログがトップに挙がってくる事が出て来ました。
嬉しい訳じゃないけど、何と言うか、嬉しいでいいのか?「へえ~そうなんだ」って感じですが、逆に言えばやつらの目にも最初に触れるという事になります。だから複雑ですね。
まあ、間違いなくこんなブログは問題でしょう。
今のこの時代は、邪悪な者と正義の市民との「市民戦争」なんです。
やつらはあらゆる手を使い市民を管理統制しようとします。邪魔なやつらは容赦なく排除します。この世からも。
やつらに法律など関係ありません。それ自体を動かしているのですから。
これに対し私たちは一人一人が横でしっかり繋がり、情報を共有し、自らの意志で「拒否」する権限を行使する事です。
日本ではまだ、今はまだ、それが出来ます。
パランティアが政府と契約を交わした以上、いずれそれすら出来なくなります。
戦うのは今しかありません。
まだ眠っている市民を一人でも多く覚醒させるのです。
数の力で対抗するのが私たちの唯一の勝算です。
情報を拡散して下さい。
横に横に情報を拡散し、一人でも多くの子供たちを守って下さい。
同じ想いで動いている会員さんからこんなコメントが来ました。
児童施設の看護師をしています。HPVワクチンについては、それなりの年齢になると自治体から接種のお知らせが必ず届きます。
たくさん導信さんから勉強してますので、届く度に憤りを感じ 、この子に辛い思いをさせるものかと大きなため息! そのあとはいつもの説明を丁寧に保護者に伝えます。
いつも、この一言で保護者は書類を持ち帰ります。
私は接種について重たく考えていただくために保護者記載の同意書を作成しました。
「このワクチンで、たくさんの障害がみられ厚労省で一旦接種を止めた経緯があります。 それなのに最近また始まりました。安全性についてのデータもありません。 体に入れるものなので、どうか検討していただいて、納得した上でお願いします。」
以下省略
以下のホームページも拡散して下さい。

私の知人にも、HPVワクチン接種後に意識不明となり2年間寝たきり、その後も4年間の地獄のような闘病生活を送った女性がいます。
彼女は自力であらゆる方法を取り入れ奇跡的にも社会復帰を遂げ、そして今年、第一子を無事出産しました。彼女のご主人は、闘病生活を支えた医師です。
現役の日野市議会の池田としえさんは「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会・事務局長」も務めています。
おっかない顔してますが(^^; 全身から愛が溢れている肝っ玉母ちゃんです。私も好意にさせていただいています。
日本全国で今も人知れず苦しむ若者たちが後を絶ちません。
親が、近くにいる大人が、一言注意してあげるだけで救える人生、救える命があります。
コロナもインフルもそうですが、
これは正義の戦いだと思っています。
いずれ私も弾圧されれば、こんな情報も発信出来なくなります。
その前に、横で繋がりましょう。正義を横に横に広げていきましょう。
この夏休み、大勢の子供たちが餌食となるでしょう。
子供たち、若者たちの無事を神様に祈る事しか出来ません。
正義の行動を。








