今日は朝から快晴です🌞
だーちゃ日和ですね。今日は二回目となる雑穀のアマランサスの種まきと防獣柵の残りを張り終えたいと思います。
これでまずは春一番の種まきがすべて完了です。
あとは夏野菜の定植まで育苗に毎日愛情を込めたいと思います。
昨日は外で食前拝をしていたら👏
目を開けてふと見上げた空に虹が🌈

10秒もしないうちに消えていきましたが、もうこのタイミングは自然霊たちが返事を返してくれた以外には考えられないでしょ!
ありがたい事です。
日本の神様は言います。
「臣民は肉を食べてはいけない。動物も人も霊的には同じ同根だから」と。
しかし神様は人間の事情もよく理解しています。そしてこう言います。
「もしどうしても食べる場合は、一旦神々様に御供えしてから、神様からいただいて食べなさい」と。
そうする事で魂の生宮である人間の肉体を霊的に汚さずに済むそうです。
謹(つつし)みて 天津(あまつ)神(かみ) 国津(くにつ)神(かみ) 八百万(やおよろず)の神々(かみがみ)等(たち)
辞(こと)別(わ)けて 五元之(いつもとの)神(かみ) 豊受宇迦之(とようけうかの)御魂(みたまの)神(かみ) 産土別持司(うぶすなわけもちむす)命(たまの)神(かみ)
大山祇(おおやまつみ)神(のかみ)等(たち)の神気(みいき)の籠(こも)る御恩恵(おめぐみ) 現身(うつしみ)の生命(いのち)の糧(かて)
種々(くさぐさ)の飲物(のみもの)食物(たべもの)を有(あり)難気(がた)く 拝(おが)み戴(いただ)き奉(まつ)らくと白(もう)す
またこのようにも言っています。
「肉体が浄化されるまで3年、完全に浄化されるのは7年かかる」と。
まずは3か月、そして6か月、1年経つと肉体の浄化が進むとあります。
生物学において四つ足の動物は人間と同じ感情を持つ事が分かっています。下手な人間よりも愛情深い。
すべての動物が人間に対して深い愛情を持っていると知った場合、私たちの行動はどう変わるでしょうか。
人間が人間を食べなくなったのは人間の魂が向上したからです。野蛮人から知識人への昇格です。
日本人が犬を食べなくなったのはそれだけ日本人の魂が向上したからです。
魂の向上と共に人は食べるものを取捨選択し始めます。
いずれ人類はすべての四つ足の動物を食べなくなります。人類規模ではまだ数千年の歳月を必要とするようですが、人それぞれによって、国によって徐々に広がっていくのでしょう。
勘違いして欲しくないのは、今肉を食べている人を非難しているのではありません。かといって肉食を推奨は出来ません。
肉を食べない人の中にも悪魔的人間はいます。
毎日肉を食べる人の中にも愛と正義に溢れた神的人間もいます。
食べるからどう、食べないからどう、という短絡的な事ではなく、これはあくまで霊的価値観に基づいた真理だという事を念頭に置いて下さい。
最後にもう一度注意しておきます。
菜食人種の魂が上、肉食人種の魂が下、そのような短絡的な間違った解釈だけはしないで下さい。
神はその人の行為だけではなく、常に動機を重要視しています。
最終的には、自分が信じる事を行えばいいのです。
そして私たちの考えは常に変わっていくものです。変わったらまたそれに見合った事を行えばいいのです。それが成長です。








