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なぜ日本だけがまだ…平和なのか

週刊ニュースをいつもご覧の皆さんは、この世界でどれだけの陰謀が計画され、そして実行されているのかを理解してる事でしょう。
そしてため息が出る事でしょう。

ここで一つ考えてみて下さい。

実際に、それらの計画によって出口の無い地獄へと突き落とされている国、人々がいる訳です。
ちBEっと、〇E〇ル、GAZA、エプ、臓器ばいByなど、まともな人間なら正気ではいられないほどの地獄が毎日行われています。

他方、その計画対象となっていても実際にはそこまでの地獄に堕ちていない国もあるわけです。
それが日本です。
まだ今は。

その違いは何でしょうか?

かつて世界を支配したモンゴル帝国がなぜ日本を侵略しなかったのでしょうか?
ここに答えがあります。
実際に彼らは大軍を率いて日本に到着しています。
力関係では日本は赤子同然です。
でも侵略出来なかった。
もし戦いが起こっていたら、確実に日本の男性は根こそぎ粛清されています。女性は戦利品として一部生かされたでしょうが。
しかし彼らは結局何も出来ずに帰って行きました。

何が起きたかご存じですか?

神風が吹いたのです。
いつか詳しくお話しします。

今日何を言いたいのかと言えば、
どんなに強大な権力を持ってしても神の前では無力なのです。
今この瞬間に日本が、日本人が悲惨な事になっていないのは神々の働きがあるからです。
どこかの宗教のように信者を繋ぎとめる為の都合の良い謳い文句ではありません。

日本では何度も神風が吹いています。
それはしっかりと歴史に記録されています。

大切な事は、その事を日本人が忘れない事です。
日本人がその事を忘れた時、他の国々と同じく日本にも悲惨な事が起こります。
だから、この国が神の国である事、そしてその国に生を受けた私たち日本人は神と直接繋がる子孫である事をみんなで認識を広げていかなければなりません。
特に子供たちに。
なぜなら、その未来は子供たちのものだからです。そこに子供たちが立っているからです。

『神は人の敬いによって威を増す』

逆に言えば、
人の敬いの無いところに神はいないのです。

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