講話会にご参加の皆さん、ありがとうございます。
初参加の方々にも喜んでいただいたと聞きました。嬉しいです。
会場を間違えて参加出来なかった方も数名いたようですね!
その方々は、昨日の講話会の内容を特にしっかりとアーカイブが配信されたらご視聴下さい。
行けなかった。ではなく、行かせられなかった!かもしれませんのでね。
そうそう、
質疑応答の時に言うの忘れてましたが、椅子に青い付箋が貼ってたの分かりました?
開場前に私が貼りました。ちなみに指定席ではないので誰がそこに座るのか私は知りませんが、
そこに座る事になる人たちは、というか、座った人たちは、昨日の講話会は話を聞きに来ただけではありません。
所謂、お祓いの意味もあったのです。
初参加の人もいたかもしれませんが、怖がらなくて大丈夫です。
皆さんに何か霊が憑いていたという事ではなく、人生を好転させる為に少し古い垢を落とす必要があったと思って下さい。
本当は最後にその方たちと私がハイタッチしようと(そこでパチンと運気を切り替えてあげようと)思っていたのですが、忘れてました(^ ^;)
まあでも、それも必然です。
講話会の2時間でその必要もなくなっていたと思います。
「あの付箋は何?」
という質問もあったので、そういう事でした。
私は言わないだけで、講話会の会場で気になった方にはよくそういう事を勝手に(^^やってます。
来場サービスのつもりです 笑
そうだ、ついでにここで答えます。
私と会うと持病の痛みが消えるとか、逆に体が痛くなるとか、よく聞きます。
近くにいると痛くなるから遠くの席で聞いているという人もいますね。
まあいずれにしても怖い事ではないのでご安心下さい。
まさに昨日の講話会の内容にもあったエネルギーの振動の問題です。
私の波動のバイブレーションが強すぎる人もいるでしょうし、心地よい人もいるでしょうし、それは人それぞれです。
出来る限り万人に合わせて自分の波動をコントロールしてるつもりですが、それでも全員に合わせる事は出来ません。
余談ですが、講話会やり始めた初期の頃はずっと全開でやってたので(コントロールの仕方も知りませんでしたので)たまに前列に座った人なんか気を失っちゃう人もいました。
こんな事言ったら絶対に前列空くじゃん(^▽^;)
今はそんな事ありませんので安心して前列からお座り下さい 笑
話を戻して。
痛みが消えたり、心地よくなったり、とにかく眠くなるっていう人も多いですが、いずれそういう反応は私のバイブレーションと共鳴している証拠なのでとても良い事です。
簡単に言えば癒されているという事ですね。
どこかが痛くなる、体の中から熱くなるなどの反応は、一種の浄化と思って下さい。
痛くなる箇所というのは何らかの原因を持っている箇所ではありますが。
例えればちょっと強めの整体を受けているという感じです。
私のバイブレーションが皆さんの波動よりも少し強い場合に起こります。
悪い事ではないので心配はいりませんが、もしその反応が強すぎる場合は私と少し距離を置くといいでしょう。正面を外した後ろの方に座って下さい。
何回か波動が触れる事で慣れていきます。調和していくんですね。
そうすると、前者のように浄化から癒し・ヒーリングに変わっていきます。
講話会の会場に入るだけでも一種の浄化が始まります。
霊的真理の普及をサポートする霊格の高い指導霊たちが守っているからです。
その中に入るという事自体がとてもパワフルな事なのです。
会場の中に入れないという人もたまにいますが、その理由はもうお分かりと思います。
その人は、頑張って入って下さい!








