世間のニュース

新しいフェーズに入りましたので、お祈りの効力を最大限に引き上げます

おはようございます。
今日は開放日ですね。
自然霊たちが集うこの場所でゆっくりと心身を浄化して下さい。
心がリラックスした状態に入ると、この場所のエネルギーと調和し余計な邪気が体から放出する事でしょう。
この場所のエネルギーと早く調和する良い方法は、植物たちに語りかける事です。植物たちは神の目であり耳なのです。

さて、今日のタイトルについて。

これから人類の大浄化が始まります。
断言しておきたいと思います。

この時、人類はふるいにかけられます。
善霊と繋がる人にとっては怖い事ではありません。悪とその陰にかかる人間が一掃されるわけですから、たとえ大きな痛みが伴ったとしても私たちにとっては歓迎すべき素晴らしい事です。
この時、日本の神々が中心となってこの地球を善霊化するのです。
この時、神の道具となる人間を選ぶのです。それが「ふるい」です。
この時、それに相応しい幽体と肉体を選ぶのです。

これについては6月23日の講話会で詳しくお話しします。
いよいよ本格的に始まります。

これに伴って、私たち人間(とくに日本人)は準備をしなければなりません。
いろいろと準備があるのですが、まずは「祈り」が最初に来ます。
祈りを意味のあるものにする為に次の事が大事になります。

祈る神様と祈る目的を明確にする事です。

本日10時からこの時間に来ている人に向けて「祈り方」について詳しく説明します。
無理にこの時間に合わせなくて大丈夫です。それ以降にお越しの方には説明を聞いた事務局または会員さんが説明をしてくれますので声をかけてみて下さい。
私は一日庭で植栽して遊んでますので、人がいても気にせずに皆さん気軽に声かけて下さい。

さて、ブログのみご覧の方にもお教えしておきます。
とても大事な事です。

それぞれがお世話になっている氏神様、普段から通っている神社の神様への祈りも大切ですが、日本を守る大元の神様への祈りを忘れないで下さい。これから大浄化を進める神々です。
以前、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)のお話しもしましたが、もっと明確にしました。
六柱の神様を挙げております。
今日現在において、この六柱の神様への祈りを明確にするように感じています。

そして次に大事な事は、祈りは私たち人間の欲求ではなく、あくまでも神々の力がこの地上に降り立つ為の「繋ぐ」祈りだという事です。
神々の支配がこの地上の津々浦々にまで及ぶようにする為の祈りです。

今後、出来るだけ開放日を増やさないといけないと思っていますので、せめて月に一度くらいは導信村で神々と繋がってみてはいかがでしょうか。

次の祈りは、正式にはそれぞれの神への祈りを三回づつ唱えます。
その時に意識が散漫にならないようにリラックス状態を保ちながら集中して下さい。
もし意識が途切れた場合は、一度リラックスし最初からやり直してください。
神への祈りを邪魔されるような事もあるかもしれません。何度でも行って下さい。根気比べです。

大日月地(おおひつきくに)大神(おおかみ)※ 守(まも)り給(たま)え幸(さち)はえ給(たま)え

国(くに)常(とこ)立(たちの)大神(おおかみ) 守(まも)り給(たま)え幸(さち)はえ給(たま)え

伊邪那(いざな)岐(ぎ)・伊邪那(いざな)美(みの)大神(おおかみ) 守(まも)り給(たま)え幸(さち)はえ給(たま)え

天(あま)照(てらす)大神(おおかみ) 守(まも)り給(たま)え幸(さち)はえ給(たま)え

素戔嗚(すさなるの)大神(おおかみ) 守(まも)り給(たま)え幸(さち)はえ給(たま)え

瓊瓊(にに)杵(ぎの)尊(みこと) 守(まも)り給(たま)え幸(さち)はえ給(たま)え

※大霊を示します

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