無差別事件… その背景にあるものとは。

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ここ最近、
突発的な無差別事件が頻発しています。

新幹線内での無差別事件が続く中、
宮城県ではこども園に刃物を持った男が侵入。
「無差別に殺すつもりだった」と。

この一連の無差別、そして突発的事件には憑依霊が関係していると見なければいけないと思います。
動機、手口、事件後の犯人の冷静な他人事のような態度などを見ていると憑依の可能性が高いと思います。

憑依を招く最大の要因は、心の乱れです。
不安、恐怖、被害妄想、怒り、強欲による心の乱れです。
今心配なのは、これらの心の乱れを誘発する原因にコロナワクチンが拍車をかけていくリスクです。

実際に、ワクチン接種の直後にまだ幼い子供がビルの屋上から飛び降りたり、走行中の車から飛び降りたり、周囲の人によるとそのような事をする人物ではない人がワクチン接種直後に急変した事を証言しています。
ニュースでは取り上げませんが、こういうケースは決して少なくないと思っています。
軽い症状では、イライラしやすくなったり、キレやすくなったり、落ち込みやすくなったり、やる気が出なくなったなどの声もあるようです。
現実問題、コロナ渦に入り自殺者は増え続けています。

ワクチンが自律神経(気持ち)に悪影響を与える可能性があるとすれば憑依のリスクは高まって当然です。

ワクチンを接種した人は意識的に自分の心の乱れを注視してコントロールして下さい。
もちろん、ワクチン接種をしていない人も同じです。
乱れた心を放置しては危険です。

自分の心、感情は、自分でちゃんと管理・コントロールしなければいけません。
それを放棄したら、第三者に自分の感情をゆだねる事になってしまいます。
あなたを利用しようとする人間か、あなたの体を使いたい憑依霊に。

あなたはあなた自身が支配して下さい。
つまり、あなたの感情はあなたの理性で支配しておくという事です。

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