事務局の高橋からお土産。
かわいいほうきをもらいました。
こういう伝統工芸は長く残ってもらいたいものですね。
只今、週刊ニュースと談義(今回はQ&A)を編集中にて。
書き出し中にブログを。
★今回のニュースの概要欄に【アンケート】がついています!
皆さんのご意見をお聞かせください。
★そして今回の談義には日月神示の神様もオーブとなって参加してくれています!
よく見えるようにスロー編集しておいたのでお楽しみに。
昨日から私は明後日の講話会のスライドをつくっております。
「日月神示の預言」ですね。
今回は日月に何が書かれているのか?という解説ではなく、日月の預言が起こる前提として私たちが今何をしなければならないか。という行動規範のお話しが出来ればと思っております。
起きなかったら「ありがたや~m(__)m」でいいわけですので、もしもの為に、お伝えできる事はすべてお伝えしておきたいと思います。
という私もフンドシを締めないと、と思っております。
でも原稿を作ってて思うのは、
「これって大試練の備えではあるけど、惟神(かんながら)の人生そのものだよなぁ」って事。
つまり何が起きても起きなくても日本人は全員がコレやればいいんだよ。と結論づいています。
そうしたらこの国は再び神の国を取り戻せる。
講話会でゆっくりお話ししますが、日月を何度もまとめていて最近分かった事は、「日本を世界の中心に作ってある」っていうのは、この現界の話ではなく神界での位置づけかもしれないなぁと思っています。
神界(霊界)の投影が現世です。
またその現世の出来事が霊界に反映されていきます。
だから高い次元の神々が現世界の立て直しをしようとしている理由が繋がります。
今回は人間だけではなく、「神々様も一緒に大掃除する」と言っています。
どちらかだけでは成就しないと言っています。
それも上記の理屈で言えば辻褄が合います。
まあ、いずれにしても今の日本は大洗濯してもらわない事には日本がもう日本ではなくなってしまいますから、なにとぞ良しなに…
といった状況でしょうか。
でも、お手柔らかに…
と言いたいところですが、「それでは一掃出来ない」とも言っています。
「今度ばかりは行くところまで行く根本ざから、臣民の皆さん、最後まで堪えてくれよ」と励ましの言葉をかけていただいています。
こわっ。
でも「臣民には暗闇も明るいのぞ」と言っていますので、大峠に入る前に臣民になっておく必要があります。
その段階で臣民になっていない人は…
「みな獣になる」と言っています。
その分かれ目は?
そこが今回の講話会のテーマとなります。
そして具体的な大峠の時期と惨事と備えです。
ここら辺の話で小名木爺をおんぶしている人も出て来る事でしょう(^▽^;)
そして今回は講話会が終わったらお楽しみ♪の「on-line晩酌会」です🍺
サポート会員の皆様、一緒に楽しく晩酌致しましょう(^^♪








