最近日本でも話題になっていますね。
海外では政府が報道規制を敷くほど大きな問題となっています。
そりゃそうです。日本の政府がまったく反応していない方がおかしな事です。
さて、この3I/ATLASとは何か?
ひと言で言えば、コントロールされた軌道で地球に急接近している隕石型の人工物です。
宇宙人の地球侵略だ~!
人類が滅びる~!
なんて騒ぐ人も多いようですが、そんな事はありません。
SF映画の見過ぎ 笑
とは言っても、答えは誰にも分らないので断言は出来ませんが今日は私の見解を述べておきます。
まず上記の地球侵略ですが、もし本当に地球を侵略しようと思っているのであれば、もうやってます。
彼らよりはるかに遅れた文明の地球人に気付かれているという事は、「気づかせている」からです。
いろいろ話を広げれば長くなるのでザックリした話だけしますが、霊的真理研究の中でも宇宙人についてはいろいろ研究済みです。だからここら辺の事はもうすでに解明済み。
宇宙人との核戦争!なんて話もありません。
もし地球人がその気になったとしても、起爆すら許してくれません。
結論、彼らは別の目的で来ていると私は確信しています。
これが日月神示とピッタリハマるから面白い。というか怖い。
また動画で話します。
まず今日お伝えしておきたいのは、宇宙人である事は間違いないと思います。思いますっていうか、それ以外には考えらえれません。断言レベルです。
宇宙人っていうと何だかSF映画っぽく聞こえるかもしれませんが、「地球人以外の知的生命体」って聞けばリアルな存在に聞こえるんじゃない?
この広大な宇宙の中に存在しているのは唯一無二地球人だけだ~!っていう人は別としても…
理由①、水金地火木…の惑星の軌道と同じ軌道で速度を変えずに飛んでいる訳だから、自然隕石が爆発軌道でたまたま太陽系に飛んで来たという事はそもそも物理的にあり得ない。
理由②、いわゆる隕石のしっぽが後ろじゃなく前に出てるんだからこれもまた物理的現象に完全に反します。
理由③、太陽軌道に接近しても消滅するどころかまったく質量を変えずに飛び続けているんだからもうすでにこの時点で地球人の科学のレベルを超越している。
理由④、本体の廻りには数百の個体が一緒に飛んでいる。本体に出入りしている事が確認されているとか…これにより3I/ATLASが母船だという情報が出ています。
理由⑤、複数階層のすべて異なる信号が3I/ATLASから地球に向けて発信されている。意図的に操作されている事は間違いがない。
とりあえずこれくらいの理由を挙げれば、もうこれをただの石の塊が飛んでいるとは思えないのでは?
そして3I/ATLASの観測情報が出始めてしばらくしたら、アメリカ国防省は一切の公的報道をストップかけましたね。
彼らが地球人にとって善か悪か?
最後はここですよね。
善です。
宇宙連合に所属する惑星から代表で送られて来た宇宙人だと私は思っています。
SF映画っぽくなってきましたね 笑
でもこれもまた霊的真理研究のテーマの一つだったので、すでに詳しく調査済みです。
その理由もいくつかあるのですが長くなるので割愛します。
理由⑤で挙げたように、彼らはわざわざ複数の異なる周波数で信号を送っています。つまり、現在の地球人がどのレベルだとメッセージを受け取れるか試しているのです。
日本語通じる?英語?フランス語?言葉が分からないならジェスチャーなら?絵に書くか?とまあ、そんな感じでしょうか。
今3I/ATLASは太陽の裏側の軌道を進んでいるので地球からは一旦見えなくなっています。
11月下旬あたりからまた地球から観測出来るようになります。
そして12月19日あたりに地球に最接近します。
軌道上ではその後太陽系を少しずつ離れていくという事ですが。
人類は今第三次世界大戦・全面核戦争の危機に直面しています。
いつも言うように、人類の存亡を一手に背負い食い止めようとしているのはプーチンとトランプです。呼び捨ては失礼ですね。プーチンさんとトランプさん。
でも戦争屋たちの力は強大です。
ギリギリのところで食い止めてはいるものの、綱渡りである現状は変わりません。
今回の3I/ATLASの一件は、ここに関連があると見ています。
地球人が平和の民と認識されるか、危険因子と認識されるか、とても深刻な問題です。
PS
今あたりから明日の夜にかけて太陽フレアの影響が地球に到着していますので大事な電子機器は保護して下さい。念のために。








