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100年に一度のチャンス到来

昨日の週刊ニュース斜め読みの続きをこちらに続けます。

イラン戦争長期化からの原油不足、とくにナフサ不足が日本にどのように影響を与えるのか何回かに分けて詳しくお話ししてきました。
すべてまとめましたのでこれ以上は繰り返しお話しはしませんが、これらの問題が「人類の進歩に」どのような影響を与えるのかについて今日はお話しします。

結論から言いますと、とても良い影響を及ぼします。
ナフサの枯渇は現代の社会インフラを完全に破壊します。少なくてもいずれ数年間はそのようになるでしょう。
生き方そのものを見直さなければならない時が来るでしょう。

しかしこれは100年に一度のチャンス到来です。
何も試練を無くして人間は変わる事は出来ません。
この世界同時に起こる試練が人類を新たな世界へと導くチャンスとなるでしょう。

何のストレスもない平坦な人生では人間は堕落します。
あなたが、という意味ではなく未熟な魂のうちには例外なく皆がそうなってしまいます。
私もあなたも誰しもが人間に生まれている以上例外なく皆が未熟な魂の持ち主です。

日本は今存亡の危機を迎えています。
その猶予は早くて5年、遅くても10年です。
日本をこのまま低俗霊らの餌食にさせるわけにはいきません。
日本の神々もいよいよ動き出す時が来ます。それに呼応して立ち上がる日本人がどれだけいるか勝負の時です。

水面下の深いところで進攻する日本人粛清計画がいよいよ最後の仕上げに入ろうとしています。
人間の力だけではもはやこの日本を守る事は出来ないかもしれません。
だから神々が動きます。その事を日月神示が明確に伝えています。
日本を取り戻す神々の計画を日本人(の中でも大和魂をまだ失っていない日本人)にだけ分かるように教えています。
日本の神々と繋がる人には必ずこの情報が届くようになっています。

その指南書を読み解くと、このイラン戦争がすべての引き金になっていくと思われます。
世界中を巻き込むこの騒動の中、もう一つ追加されるイベントがあります。
それは日本だけに起こります。日本人にしか耐えられないからです。
その事も明確に示唆していましたね。以前詳しくお話ししました。

結果、これらの出来事を通して、このままではいられない事に‘やっと‘気が付いた日本人の奥底に眠っている大和心が目を覚まします。
ここからが私たち日本人の真骨頂です。

東南アジアの戦線で空腹を抱えた日本兵たちが現地人を襲う事なく日本人としての誇りを持ち餓死を選んだ数多くの日本人たちのように。
災害時に我先にと列を乱す事なく一列に並び静かに順番を待つ日本人のように。

世界のどの人種も真似できない「日本人たるや何か」を世界中に示す時が来ます。
その姿を見て、いずれ世界中の人々が後に続きます。
この世界再編の苦難をどのように乗り越えるべきか、日本人が手本になるのです。そうならなければなりません。それが日本人のお役目です。
そのお役目を果たした日本人は神世へと引き上げられます。

大苦難があればこそ、人類が一丸となって新しい世界が築かれます。
これは大きなチャンスです。神の計らいです。
大きなチャンスであればこそ、それは大きな試練でもあります。
しかし世界にとっては大きな試練でも、日本人にとっては大きなチャンスです。

お役目をしっかりと果たす為にも、身も心も万全の態勢でその時に備えましょう。

喜びに満ちた時代はもうすぐ目の前です。

 

今日のブログは今必要なものではありませんが、大きな希望になる時が来るはずです。

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