オフ会での質問をいただいていましたが、これはブログで取り上げます。

Q&A

今度のオフ会は、おそらく用意した話題で時間いっぱいになってしまうので、ブログでゆっくり取り上げさせていただきます。

はじめまして。いつも楽しみにお勉強させて頂いてます。
私は、心療内科と昨年11月から精神障害者グループホームで働いています。看護師です。7年前に大きな光、ミカエル、天使が現れてからこういった世界を信じるようになり、生活の一部になりました。
(途中割愛)カウンセラーの手技だけでは本当の意味で心は救われない事もわかってきていますので、お伝えしたいけれど現実社会としてまだまだ難しく、、。利用者様に天使さんのお話しをしたら今までの苦しみを洗い流すように涙を流して喜んでくださった方もいました。心療内科の患者様に先生には内緒で導信さんの書籍をおすすめした事もありました。不思議とお話しした方に反論された事は一度もなく、そうさせられているのか皆様も気づき始めているのか、、。今後本来の自分に気づいてもらえるような支援を本当はしていきたいと私は思うのですが、、ご意見を頂きたくメール致しました。よろしくお願い致します。

あったかいですね。
ペンネーム・さくらさんから伝わって来るエネルギーがあったかいです。
大天使ミカエル、その光は本物ですね。いつでもさくらさんを見守って下さる事でしょう。
あっ、そうか、今書いてて分かりましたがこのあたたかさは、さくらさんを守っている天使たちの波動なんですね。
でも守護霊の法則は、守護霊が勝手についたり離れたりするものじゃなく、人間側の波長次第ですからね。さくらさんの魂がそれに相応しいという事です。

私の書籍の紹介、ありがとうございます。
でも、そういう生活をされている方に分かりやすく響くような本があればいいですよね。
「導信さん教えて!シリーズ」で書きますのでもう少し待ってください。次のシリーズ2のテーマが決まっているので、シリーズ3で書けるようにちょっとスピードアップします。
出来るだけ孤独に生きている人への応援になるような内容にしますので、私も少しながら協力させて下さい。

今日は一つ、さくらさんにメッセージを。
生意気ながら、大天使ミカエル様がお伝えしたいであろうメッセージを送らせていただきます。

目の前の人が、つまり物質的肉体が正常な反応を示さなくても、その肉体の奥に埋もれている魂にはすべての言葉も行為も想いも届いています。
その人が肉体を使っている間は、その愛に正常に反応出来ないとしても、その人が肉体から解放された時、それまでに受けた愛を持って霊界に旅立つのです。
愛を知らない人は、霊界の迷子者となります。今目の前にいるその人は、霊界までの道のりを照らすだけの十分な愛を持っていないかもしれません。
精神障害施設で働くさくらさんの使命は、目の前の人間への奉仕も去ることながら、その肉体を使う事になった霊に対する慰めと慈悲を与える事なのです。
目に見える肉体にどんな障害があろうと、その人の本当の姿は、愛に包まれた崇高なる大霊・神の子です。
光の中にあり、私たちにいつでも愛を惜しみなく与え続けてくれる大霊に、そして大霊の愛をもって人類を導き続けてくれるイエス様に、心から感謝致しましょう。アーメン。

追伸
大天使ミカエルのイメージをしようと思って何となくネットを見ていたら、モスクワの聖天使首大聖堂にあるミハイル(ミカエル)のイコンが何回も光って私に合図してくれました。それがアイキャッチ画像に入れたものです。
ジャンヌダルクに力を与えたと言われるだけあって、優しさだけではなくとても力強い大天使ですね。

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