いろいろあり過ぎて、何をどこからやったらいいのか…

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12歳以下へのワクチン接種、絶対にダメ!
三回目の接種者は、ちゃんと覚悟を持って!


【記録映像・ワクチン後遺症】
に参加して来ました。

長尾クリニック院長・長尾和宏
ジャーナリスト・鳥集徹
京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授・宮沢孝幸
大阪府泉大津市長・南出賢一
前衆議院議員・弁護士・青山まさゆき

いやいやいや、
いろいろあり過ぎて。ここは一息ついて冷静に頭を整理しなければなりません。

でも、時間がない!
12歳以下への無謀なワクチン接種が始まってしまう。
焦ります。胸騒ぎが止まらず、何としても一人でも多くの人にワクチン後遺症の実態を教えなければならない。
どうすればいいんだ。

皆さん、本当にお願いしたい。
子供たちを何としても守りたいから、みんなに情報を伝えてほしい。

12歳以下の子供のコロナ致死率はという事実。

何でそんなに急いで打つの?

重症化率にしても、インフルエンザの方がよっぽど深刻。
そんなに毎年怖がって生活してましたか?

そして、ワクチン後遺症で多くの子供が苦しんでいる事実。
脱毛、歩行障害、発熱、月経異常。実際に亡くなっています。
子供ちたの小さな体が壊れています。歩く事すら出来なくなっている子供がたくさんいます。
テレビ、新聞で報道しないだけ。
私はこの目でその事実を見て来たから。だから黙ってられないんだよ。

超過死亡が1年で6万人という事実。

コロナに感染して死んだのが1万2000人
4万8000人が普通ではない何らかの原因で死んでるんですよ。
この現象、戦後はじめてです。これまでに誰も経験がない、何だか分からない事態が起こっているのです。

自己免疫疾患がとんでもない数で急増している事実。

2週間で消えると言われていたスパイクタンパクが、4か月以上も血液を流れている事が判明した事実。

もう、いい加減に、
目を覚ましてくれ!

頼む。

子供に選択の自由はない。親次第です。
逆に考えてほしい、後遺症のリスクにさらされている我が子を自らの選択で守れるチャンスなのです。
お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、何でもいいから疑問を持ってくれ。
メディア報道以外の情報をちゃんと調べてくれ。

とりあえずブログはここでいったん終わります。
このあと、導信VOICEを収録し追加情報を発信します。

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