上映会への嫌がらせがあるようです

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私の周辺でもコロナに感染している人がチラホラいます。
風邪ですから、そのタイミングに来ればかかって当たり前の事なのでいちいち騒ぐ事もないのですが、それでもやはり政府が作り上げた「大変な事だ!」プロパガンダの効果は絶大で、感染者が後ろめたい気持ちで過ごさなければならない状況にあります。
感染者を労わるどころか、「何で感染したんだ!こっちに迷惑がかかるだろ!」などと感染者を責めるという不届き者も出て来る始末です。被害妄想の何ものでもありません。
お前は風邪ひかんのか!もし風邪ひいたら出逢う人全員に謝って歩け!という理屈になります。それ、分かってんのかなぁ・・・

コロナに感染した人には
このように声をかけてあげましょう

おめでとうございます。
多少辛いでしょうけど、早くに感染しといた方がいいですよ。
これで自然免疫獲得出来ましたね。次のウイルスに対しての抗体がつくられますよ。

というのがこのコロナに対しての正しい反応です。

もし、症状がかなりきつく苦しんだとすれば、それだけ免疫が低下していた証拠です。ワクチン接種による原因の人もいるでしょう。
しかしここで免疫機能を正常に戻しているのですから、その分だけ好転反応(体が元の健康な状態に戻ろうとする症状)が強く出たのですから、やはり「おめでとう」なのです。

また、今現在のコロナに感染して亡くなるとしたら、それは、
寿命です。

2021年度の日本の1年間の死者数145万2289人。そのうちコロナ死者数は1万7588人(2021.3.13~2022.3.13/NHK発表)
つまりコロナ感染死者はわずか1.2%

この事が受け入れられないとしたら、
死に対する準備がまったく出来ていない証拠です。
これはコロナの問題ではなく、霊的真理に対する無知という問題になります。
まさに「生きるとは何か」について、急いで学ぶ必要があります。

上映会への嫌がらせがあるようです!

ワクチン反対への嫌がらせとして、架空の申し込みを大量に行い会場運営に支障をきたそうとしているみたいです。
私が企画した3月26日の上映会にもそれらしき申し込みがあったようです。

お前らヒマか!
ボケ!

すいません、私としたことが…つぃ出てしまいました。

ワクチンを打ちたい人を一切否定しません。自由ですからどんどん打って下さい。
賛成も肯定される以上、反対も肯定されなければ、この国は民主国家ではありません。それが分かっているのでしょうか?
賛成派のあなたが賛成派でいれるという事は、反対派の人から肯定されているからあなたが存在出来ているのです。人はいつでも反対の立場の人に対しても最低限の配慮を持たなければなりません。

私が上映会を企画した理由は、ワクチン反対派の個人を否定する為ではありません。
国民の命を守るべき政府、医療界、そしてメディアがワクチンのリスクを隠し通している事が許せないからです。
今行われているのは国家ぐるみの殺人です。
少なくても、ワクチンの実態を知っていながら「仕方がない…」と黙認し、賛成派にまわっている人達は間接的でも殺人の加担者である事は拭えない事実です。
いくら自分に都合のよい理由を並べても無駄です。善霊界の指導霊たちは真実をすべてお見通しです。
今後も物質社会では何の罪にも問われないと思いますが、霊的には間違いなくカルマとなります。

私は、自分の保身の為に悪魔に魂は売りません。どんなに生きづらくなったとしても正義と自分の良心に従って生きます。

それでは明日の上映会にご参加の皆さん、
会場でお会いしましょう!

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