私たちは「最後の聖戦」の時代を生きています

スピリチュアル

先日のブログから、連日すごい勢いでメッセージが届けられています。
完全に私の松果体が2023年モードになっています。私の思考はそれに追いつくのでやっとです。
本当にありがたい事です。

ちなみに松果体は霊界と肉体のエネルギーを変換して繋ぐ器官です。

いろいろ話したいけど、まず今日は一つ。
もっとも根本にある現実について釘を刺しておきます。
この事が分かっているか、いないかで大きく人間が二つに分かれます。
分かっていなければ、必ず憑依を受けます。(※この丁寧な説明は書籍エナジーバンパイアをご覧下さい)
分かっていれば、それに対して対処出来るのでその都度憑依を回避する事が出来ます。またはプチ憑依で終わらせる事が出来ます。

必ず憑依を・・・などと言えばめちゃくちゃ極端な話に聞こえるかもしれませんが、この事実を知っている人は「水飲めばおしっこが出る」くらいの日常だと理解しています。
ここをちゃんと学ばないから日本人の心はどんどん弱くなっているのです。それが狙いで思うツボだという事も早く気が付かないと。

悪霊と善霊の戦争は、霊界でも現世界でも続いています。
今地球では見て分かるように悪霊が物凄い勢いで人類を支配しようとしています。
霊の知識がない人なら、この悪霊を悪人と置き換えれば現実味が出るでしょう。
でも実際に人間を背後で動かしているのはいつでも霊です。

人間とは、肉体を使って生きる霊の状態です。
あくまで状態です。
実態の本質は霊です。

霊は常に集団で繋がっています。
だから悪人一人がいれば、その背後には同じ程度の悪霊が憑依しています。
その悪霊がまた波長の合う悪霊を引き寄せ集団を作っていきます。
それがまた人間にも影響を与え、悪人同士の連携を生みます。

善霊もこれとまったく同じ原理です。
人間が善の心で生きるなら、地球は善霊が支配する天国になります。
まさに羊と狼が一緒に昼寝をする世界になるのです。

今地球は、悪霊と善霊の戦争の最終段階に入っています。
それはどんな理屈で最終段階と言っているのかと言えば。
悪霊が勢いに任せて、つまり、調子に乗って「今なら行ける!」と意気込んで地球(人間)を完全に支配しようと最終攻撃を始めたからです。
それがコロナを使ったパンデミックです。これは始まりです。

今日はこの事を
冗談抜きで!
真剣に!
知ってもらいたい。

私はこの数年で結果が出ると思っています。
これは地球(人類)全体での結果と各国ごとの結果の二つの側面があります。

日本にはまだ少し猶予があると私は思っています。
残念ながらこれは日本が努力をしているからではありません。
支配側が日本を重要国と見ていないから後回しになっているだけです。
私たちはその隙に意識を変えられるかどうかの猶予が少しだけ残されているという事です。
その猶予に希望が埋まっています。

ただしかし、その希望は勝手に湧いてくる事はありません。
私たち日本人が汗を流し泥まみれになって掘り出さなければなりません。

最終段階
いずれにしても結果が出ます。

▷一人一人がすぐに出来る事。
▷意識すれば出来る事。
▷努力してやらなければならない事。
▷人生をかけてやらなければならない事。

レベルは様々ですが、具体的に悪霊と戦うとはどういう事か善霊界から教えていただく助言をしっかりと受け取って下さい。
まずはあさっての講話会ですね。

私は今、正義の戦いに向かう戦士のように真我に火がついています。
現実問題、これから絶望が支配する時代の中においても、それでもはっきりと見える希望が私を突き動かしています。
これは気休めではありません。
希望はあります。闇の中でも光のあたる、悪霊の目には届かない場所を作る事が出来ます。
その場所は誰も与えてくれません。自分で作るしかないのです。
その時間を与えられている慈悲を生かすも捨てるも一人一人の自由な選択です。

いいですか皆さん!
最大の愛をもってこの事を皆さんに伝えます。
避難場所はどこにもありません。
自分の避難場所は自分でつくるしかありません。

私は3年前から何度もお伝えして来ました。
「人類は完全に二極化する。誰も中間ではいられない」
確実に進んでいます。

闇の世界に取り込まれて行くか、強い信念をもって光の道を歩むか。
今私たちにはまだそれを選択できる猶予が与えられています。

今日はあえて大きな流れの話しかしませんでしたが、この現実の危機感が分からなければいくら具体的な話をしたところで何となく聞き流して終わってしまう事でしょう。
次のブログではもう一段、具体的な話をしようと思います。

それでは、
明日は「週刊NEWS斜め読み」の新着のアップ。
そしてあさっては「クリスマス講話会」でお会いしましょう/

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