知らぬ人は浪費し、知る人は備える。

Q&A

週末にこんな映画もお勧めです。
目に見えない「自然霊」の世界がサラッと描かれています。
でも、けっこう真に迫っています。

東日本大震災後の岩手県に住む女の子の日常を題材にしたアニメ
『岬のマヨイガ』


 

今日のお便りから。

今日、以前に書いていた遺言書の書き換えをしようとボールペンを手に取り、さあ、書こうとしていたところ、ラインが気になりラインチェックしましたら、導信さんからのブログで、遺言書のすすめを読み、、 確信しました。偶然じゃない、、 これまでも、ワクチン、ウイグルのこと、 農家さんの事、、数えきれない位、導信さん達が考えている時に私も同じ事を考えている、、しかも同時進行で、、何故??

これは積極的に繋がっている導信会員さん全員に言える事ですが、
これが「繋がる」という事です。
繋がる事で本当の意味で様々な奇跡が起こります。
「護られる」という事もありますし、「インスピレーション」を授かる事もありますし、さらに広く多くの類人種と「繋がる」という事もあります。
感じるかどうかは関係ありません。
日常で起こる小さな出来事の一つ一つが「繋がり」の連続なのです。

霊的に繋がっている人たちをグループソウルと言いますが、これには宿命のソウルと運命のソウルがあります。
生れる前からすでに霊界で繋がっている関係が宿命づけられているグループソウルです。
今世、人生の中で求めて活動を一つにする仲間も心が通っていればグループソウルと言っても構いません。これは意識的に切りひらいて来た出逢いなので運命のグループソウルです。
この繋がりが強く絆となれば、来世の宿命的なグループソウルとなるでしょう。
どちらにしても、そのグループの中心となるエネルギーをグループ全員が受け取っていきます。そこに恩恵があるのです。

私がよく「繋がっていて下さい」と言うのはまさにこういう事です。
個人個人には全員に守護霊がついていますが、これからの時代、それだけでは心もとないのです。
大きな組織的な野望(闇)の中で生きて行かなければならない私たちには、もっともっと大きな守護の力が必要なのです。
それが集団エネルギー(集団意識)の守護(バリア)の中に入っておく事です。
体はどこにいても構いません。
魂をしっかりと守護の中に繋いでおいて下さい。
体魂離別‐たいこんりべつ‐はここでも使える真理です。

この事についてはまた導信VOICEで掘り下げます。

 

不思議ですが、最近パタリとメッセージ?(夢などのインスピレーション)がないので、 これからは、自分で考えて自分でやってみなさいと言われているのかなあと、、

これは上記の「繋がる」事と関連しているのでお話しします。

実は、ここしばらく私はこの世に不在でした。
体は地球にいましたが、魂はこの世に、皆さんと共にはいませんでした。
その影響もあったかもしれません。

例えるなら、充電器の主電源が切れていたので、そこに携帯を差し込んでいても電気は送られて来ないっていう状態ですね。
でももう主電源のスイッチは入っているので大丈夫です!

今日は一つ暴露しようかな。

実は、私が受け取って来たのは「もうすでに時間がありません」というものです。
「Time is over」という音がむなしく響き渡っていました。

それだけなら絶望しかありませんのでここでお伝えはしませんが、ここに猶予(少しの時間)が生まれた事を感じています。
たぶん世界情勢の根本が少し変化を起こしたのでしょう。
今だから言えば、私はもう準備する時間ももうなくなると思っていましたから、今はほんの小さな希望も太陽のように燦燦と輝く大きな希望に思えてなりません。

でも、良かったですよ。ほんと。
皆さんの準備する時間が、余裕が出来ましたから。
私も改めて情報を発信する事が出来ます。

今人類は岐路に立っています。
何も知らない人には、何も起こっていないのが現実です。
知る人にとっては、もうすでに目の前で未曽有の災害が起こり始めているのが現実です。

知らぬ人は浪費し、知る人は備える。

まさに知識こそが命綱です。

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